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B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018へ行って来た⑰B’z Exhibition前期-総集編-4

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いつもご覧いただきありがとうございます。

前回の続編としてお届けします。

B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018へ行って来た⑰B’z Exhibition前期-総集編-4

巷のB’zファンには好評らしいと無理矢理でも言ってやります(笑)
今回も最後までお付き合いよろしくお願いします。

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ernieball公式に…

アクセス解析するためにチェックしていると、
アクセスがなんとアメリカや、イタリアからございました。
そこでどこからこのアクセスが集まったのかを検証すると…

こちらになんと僕の記事が…\(^o^)/

出典:ernieball公式

正直何が起こったのかよくわかりませんが、
B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018へ行って来た⑩超必見!!!B’z松本孝弘さん愛用のギター大特集!』の文字が(笑)
アーニーボール・ミュージックマンはB’zの松本孝弘さんをはじめ、
世界の一流のギタリストやベーシストが愛してやまないブランンドです。
ただB’zが好きすぎてキチガイな僕がなぜと…(笑)
こんな光栄なことはありません。
ありがとうございました。

でおしまいにする総集編ではありませんのでご安心ください。

LIVEステージエリア

ではまたまたこちらを…

公式のサイトだと改変不可なので自作しました(笑)
LIVEステージエリアは…

この『しるし』がLIVEステージエリアです。
何回も言いますが上から読んでも下から読んでも『しるし』です。
いろんな角度から君ではなくギターを見ていたということです\(^o^)/
では実際のLIVEステージエリアを某音楽メディア様の画像を引用してお届けします。

ではではこの『A』『B』『C』『D』はどの写真なのかを解説していきます。

上記は『A』です。上記も『A』、角度によっては『D
上記は『B』です。『A』の真裏とお考えください。

上記も『B』、角度によっては『D
出典:BARKSより【レポート】『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』の全貌

これでLIVEステージエリアをどこから見ているかお分かり頂ければ幸いです。

ギターのオンパレード『A』

もう読んで字の如くです。
この写真だけでは絶対に気付けないポイントを僕が解説していきます。
まずはこちらを…

出典:BARKSより【レポート】『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』の全貌

A』の位置からです。

『ミュージックマン・シルエット』

ご覧の通りド派手なギターが鎮座しております。
正面右から『ミュージックマン・シルエット』
『B’z LIVE-GYM Pleasure97-FIREBALL-』で使用。
この時のLIVEで使用しただけなのか写真と同様にキレイに見えました。
ペイントが施してあり至近距離で見ると、そのペイントの跡まで確認できました。
さらに左側のカッタウェイには蒼く『Tak』のペイントも\(^o^)/

『ギブソン・レスポール・スタジオ/FIREBALL』

では左側のこちらは『ギブソン・レスポール・スタジオ/FIREBALL』
こちらも『B’z LIVE-GYM Pleasure97-FIREBALL-』で使用。
まさに魂に火をつけろ!なギターです。
『ギブソン・レスポール・スタジオ』は塗装などを最低限にして
価格を抑えたモデルとして現在も愛されています。

漆黒のボディの表面にFIREBALLなペイントが施されています。
こちらもこのLIVEで使用しただけなのか写真と同様にキレイに見えました。
しかし、至近距離で見ると写真で見るだけでは気付けないとこに目がいきます。
FIREBALLの塗装の一部ががひび割れさせている加工に見えました。
それがなんとも言えないかっこよさで…^ ^
さらにレスポールは『ピックガード』が付属しています。
それを外しているとわかる、ネジ穴も至近距離でしか確認は困難です。
左のピックアップセレクターとネックの間に『Tak』とペイントが確認できました。

その裏側には『ギブソン・レスポール・/キャナリイエロー』の
背面の『』のロゴも目を凝らせば確認できます。

『PEAVEY/5150』

そのFIREBALLの隣には大型のアンプ機材があります。
『PEAVEY/5150』
こちらも『B’z LIVE-GYM Pleasure97-FIREBALL-』で使用とのことです。
約20年前の機材ゆえに老朽化していると思いますが、
比較的キレイな状態に感じました。
目立つような大きな傷も至近距離で見ても特に気にならなかった印象です。

この『A』は
『B’z LIVE-GYM Pleasure97-FIREBALL-』使用機材と言えましょう!
それでは別の『A』を…

出典:BARKSより【レポート】『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』の全貌

先ほどの『A』のもう半分ございます。
複雑にならないよう『A』と記載させていただきます。

『Bogner/RED』

右側よりこの真っ赤で巨大なのは大型アンプ機材です。
『Bogner/RED』です。
『B’z LIVE-GYM2001-ELEVEN-』
『B’z LIVE-GYM2002-GREEN〜GO★FIGHT★WIN〜-』
上記のLIVE で活躍しています。

このBognerは高級なアンプのブランドとして世界中で愛用されています。

写真で見るとキレイに見えますが、
LIVE会場への搬入や撤去等の移動などでついたであろう汚れや擦り傷も、
至近距離ではくっきりと確認ができました。
B’zの機材だから傷がつかない、汚れないではないのだと思い知らされました。

ギターや機材については以前の記事も参照ください。

『ギブソン・レスポール/Tak burst』

ではギターを紹介していきます。
右側より『ギブソン・レスポール/Tak burst』です。

『B’z LIVE-GYM2002-GREEN〜GO★FIGHT★WIN〜-』
『B’z LIVE-GYM The Final Pleasure-IT’S SHOWTIME-』
『B’z LIVE-GYM2003-BIG MACHINE-』
上記のLIVEで使用されております。

レコーディングスタジオと同モデルですが表面の木目が異なります。
どちらもキレイな木目でした。

Exhibition公式パンフでは、
使用頻度が高くボディに爪が当たるため塗装の一部が剥がれている。
と記載がある通りに、その剥がれも確認出来ました。
そう記載はあるもののこの写真からはどこが剥がれているか探すのは困難です。
至近距離でみてその塗装の剥がれが確認できました。

剥がれているよりも、爪でエグってるような跡に感じました。
これは至近距離で見たからこそ語れる事です。

松本さんが爪のケアをしていると聞いたことがありますが、この跡を見れば納得です。
キレイな表面ではありますが、ところどころに小さな傷や凹みも見れました。

B’zのLIVEでは松本さんはこの約4キロの重量を毎公演抱えて約二時間半playします。
さらに松本さんは曲によってはギター抱えて走ります。

それゆえにギターにも負担がかかっているのだと思わされました。
松本さんの体にも相当の負担がかかっているのは間違いありません。
それでも超満員のaudienceのみなさんを魅了し続けてくれます。
感謝しかありません。

『ヤマハ・MG-M II』

ではレスポール左側のギターを紹介します。
『ヤマハ・MG-M II』です。

『B’z LIVE-GYM-BREAK THROUGH-』
『B’z LIVE-GYM90-91-RISKY-』
『B’z LIVE-GYM Pleasure93-JAP THE RIPPER-』
上記のLIVEで活躍しています。

デビュー当時にこの蒼のギターを抱えて走ったり回ったりしている松本さんが印象的でした。
Exhibition公式パンフでは上記のLIVE使用と記載ありますが、
20周年のLIVE時に使用したものでもあるのかなとも気にもなります…

写真をみてもキレイな蒼です。
こちらに関しては至近距離で見ても変わらぬキレイでした。
目立った発見は出来ませんでしたが、
このギターを至近距離で観れる事は感慨深かったなと感じております。

『ヤマハ・MG-M III』

その蒼のギターの左側のギターの紹介です。
『ヤマハ・MG-M III』です。

『B’z LIVE-GYM94-The 9th Blues-』
『B’z LIVE-GYM Pleasure95-BUZZ-』
上記のLIVEにて活躍してます。

先ほど紹介した①『ヤマハ・MG-M II』と⓶『ヤマハ・MG-M III』は
ボディの形状に変化は感じられませんが、
①に比べ⓶の方が側面や表面に装飾がされています。
注目すべきは⓶のボディ表面に描かれたイラストです。
こちらは『B’z LIVE-GYM Pleasure95-BUZZ-』での演出を考慮して、
左右上下の4つにイラストが装飾されています。

さぁこの演出とはいったい…
ご存知の方が多数いると思いますが、
公演中『LOVE PHANTOM』でのエンディングで、
稲葉さんがドラキュラの衣装をまとってステージ高所からDIVEするアレです。
その時の演出用としてギターにドラキュラのイラストが4体描かれてるそうです。

この写真からもそのイラストをはっきり確認出来ます。
至近距離からみると何か貼り付けてあるように見えます。
紙ではないシルバーの光沢がキラリとしてましたので、
アルミか何かでしょうか…
未だに謎です。



ギターのオンパレード『B』

お次は『B』へ参ります。
下記の通り、稲葉さんとも目が合わし放題です\(^o^)/

出典:BARKSより【レポート】『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』の全貌

『VHT/yellow』

右端に鎮座するこちらは、
『VHT/yellow』です。
高級アンプブランドのVHT社のアンプです。

『B’z LIVE-GYM 99-Brotherhood-』
『B’z LIVE-GYM Pleasure2000-juice-』
上記のLIVEで活躍しています。
当時の松本さんのキャナリーイエローの影響もありアンプもyellowのようです。
(ギターと同じyellowかは不明です)
この写真からも上段の『』の右端が黒くなってる箇所も確認出来るかと…
全国各地に搬入や撤去で動かされ、
LIVE本番での爆音を鳴らすのがお仕事です。

『B’z LIVE-GYM 99-Brotherhood-』
このLIVEが初のLIVE-GYMでした。
B’zにのめり込むキッカケになりましたので、
この時の機材を見ると、当時の高3の自分を思い出します。

『ギブソン・レスポール・/キャナリイエロー』

『VHT/AMP』の左側に鎮座するギターを紹介します。
『ギブソン・レスポール・/キャナリイエロー』です。

『B’z LIVE-GYM 99-Brotherhood-』
『B’z LIVE-GYM Pleasure2000-juice-』
『B’z LIVE-GYM2001-ELEVEN-』
上記のLIVEで活躍しています。

LIVE以外では、
B’z10th アルバム『Brotherhood』
11thアルバム『ELEVEN』
上記のレコーディングでも活躍しています。

こちらのギターの詳細とエピソードは総集編3に詳細ありますので参照してください。
写真から見てもこのキレイなyellowが特徴です。
松本さんは、車のフェラーリのyellowでをリクエストしこのカラーに至ったそうです。
至近距離で見るとそのキレイさは群を抜いて華麗でした。

でも長年使用していたせいかでしょうか、
華麗に見えるその中に無数の傷があることに衝撃を受けました。
右側面には『ピック』を何枚も貼り付ける為の跡もくっきり確認できました。
このギターを至近距離で何回も見れたことは感激でした。

『ミュージックマン/AXIS』

『ギブソン・レスポール・/キャナリイエロー』の左隣のギターの紹介です。
『ミュージックマン/AXIS』です。
『B’z LIVE-GYM Pleasure97-FIREBALL-』で『ZERO』『MOVE』で使用。
B’z20thアルバム『DINOSAOR』レコーディング。
上記にて活躍しています。

このギターは写真からも、至近距離から見てもキレイでした。
本来ならピンク『ミュージックマン/EVH』も展示されていたようでした。
ですが20年ぶりに松本さんの元、主人の元に帰ってきました。
後期に展示されるそうです。
そのピンクのギターの失踪の事で書いた僕の記事が、
ernieball公式に掲載されています。
なぜ掲載されているのか僕本人が一番驚いています。
改めて光栄なことだと感謝しております。
実家の母に『ミュージックマン』の話をしても、
『ウルトラマン』か『ビックリマン』と勘違いしそうなので言わないですが…

ExhibitionでB’zと『ビックリマン』がコラボして、
お二人のキャラクターをシールにする案もあったのかもと妄想しました。
もしあったならこれも即完売でコレクターマニアまで出てきそうですね。
なんのはなしやねん\(^o^)/

お次は『B』のもう半分『B』へ参ります。

出典:BARKSより【レポート】『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』の全貌

『ビル・ローレンス/ST  Type』

右端のギターから紹介します。
『ビル・ローレンス/ST  Type』です。
『B’z LIVE-GYM#00-OFF THE LOCK-』
上記の初のLIVE-GYMで活躍しています。
このギターはB’z結成以前から使用されているモデルのようです。
ということは30年以上も前のギターということなので、
このギターが存在して松本さんと会っていなかったら…
なことはないと思いますが、松本さんにとっては大切なギターなはずです。

写真でも至近距離でも見た目もキレイでした。
唯一の発見は、ギターストラップのロックにカバンなどに付いている、
カチッとするアレが付いていました。
(バックル)というようです。
バックルとは…

見たことない方はいないのではないでしょうか?
これがギターのストラップに取り付けられていたようです。
これで何キロもするギターを支えていたというだけでも驚きです。
LIVE中には絶対分からない事だと思うので貴重な鑑賞でした。

『ヤマハ・MG-M II/G』

『ビル・ローレンス/ST  Type』の左隣のギターを紹介します。
『ヤマハ・MG-M II/G』です。
『B’z LIVE-GYM Pleasure92-TIME-』
上記のLIVEにて活躍しています。
ご覧の通り、ド派手なネオングラフィックが施されています。
ボディの裏には“Takahiro Matsumoto”と描かれているそうです。
が、それを発見はできませんでした(T-T)
こちらにも先ほどの(バックル)が取り付けされてました。
写真通りに至近距離で見てもキレイに感じました。

ではこの『ヤマハ・MG-M II/G』の左隣に少し見えるこちらを…

出典:BARKSより【レポート】『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』の全貌

『フェンダー・ストラトキャスター』

上記の写真では左側に鎮座しておりますギターの紹介です。
『フェンダー・ストラトキャスター』です。
『B’z LIVE-GYM 98-SURVIVE-』
B’z8thアルバム『LOOSE』、9thアルバム『SURVIVE』のレコーディング
上記のLIVEやレコーディングで活躍してます。

1966年に製造されているヴィンテージギターのようです。
写真からもボディの塗装が剥がれているのも確認できます。

至近距離から見ると特にその傷跡に衝撃を受けました。
漆黒の塗装がいびつな線を引いているかのようにヒビが横に走っていました。
1966年生まれのこのギターも塗装は剥がれヒビも入りで
とてもキレイな状態とは言えません。
それでもこのようにして必死に生きているのだと…

言葉はありませんが、このギターからも生命力を感じました。
己を貫きその時の今日明日を生きていけるのか自問自答しました。
人間である僕自身もこのようにボロボロになって朽ち果てたとしても、
誰にも真似なんか絶対できないような今を生きようと…

現地で鑑賞した方も、ご縁がありこの記事をお読みの方にも
人間ではないモノ達からなにかを感じていただければなと…

その隣にあるマーシャルのアンプも存在感を示していました。
外観はキレイとは言えない傷や、側面の剥がれも随所に見られました。
一番驚いたのが上段のヘッドアンプの右上のツマミのみに
黒のマジックで丸くしるしがつけられていました。

その背後に『ギブソン・レスポール/Tak burst』の背面が見えます。
ベルトのバックルで傷防止の背面保護のプレートも装着されているのも確認できました。

『ヤマハ・MG-M』

この写真の『フェンダー・ストラトキャスター』のお隣のギターを紹介します。
この方角は『B』の位置ではなく、『c』から見たらこんな感じです。
『ヤマハ・MG-M』です。
『B’z LIVE-GYM#00-OFF THE LOCK-』
上記のLIVEで活躍しています。
このギターはB’zが世間に認知されるキッカケとなった
あの曲のMV撮影でも活躍しています。
あの曲とは、LIVEでやると盛り上がらないわけがないアノ曲です。
カラオケで歌えば盛り上がると同時に7分26秒もある為に嫌がられるアノ曲です。
B’z1stMINIアルバム『BAD COMMUNICATION』です。
この曲で人気が爆発して、約30年…
感慨深いものがあります。

このギターも写真で見る通り至近距離で見ても非常にキレイな状態でした。
30年ほど前のモノがこんなにキレイな状態に保管されているのも嬉しくなりました。

ではこちらの最後になりますがこれを…

稲葉さん愛用エレキと…

やっと『LIVEステージ』の最後の楽器までたどり着きました。
D』から見たとお考えください。

出典:BARKSより【レポート】『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』の全貌

『ギブソン・フライングV/67 Reissue』

こちらのギターを紹介を紹介します。
『ギブソン・フライングV/67 Reissue』です。
reissueについては総集編2で解説してますので参照いただければ
左右同じ名称のギターのようですが、
それぞれ活躍した時期が異なるようです。

右側のredのギターから紹介していきます。
『B’z LIVE-GYM94-The 9th Blues-』
『B’z LIVE-GYM Pleasure95-BUZZ-』
上記のLIVEで活躍しています。
が僕は一度もこのギターを引いている稲葉さんを見た事がまだありません…
DVDで弾いてるのかと思いきや弾いていない映像で見たことはありますが…
写真で見ても、至近距離で見てもとてもキレイな状態に感じました。

ではもう一つのギターの紹介をしていきます。
『ギブソン・フライングV/67 Reissue』です。
稲葉浩志 LIVE 2004〜en〜、LIVE 2010〜enII〜
上記にて活躍しています。
稲葉さん所有の大型バイクの『Harley Davidson』と同色にされているようです。
このギターも写真で見ても、至近距離で見てもとてもキレイな状態に感じました。

あとひとつご紹介したいものがあります。
この写真のど真ん中に注目して欲しいのですが…

長い竿のようなシルバーのものです。
こちらは稲葉さん専用のマイクスタンドです。
B’z稲葉浩志さんの初代マイクスタンドで2002年ごろまで活躍しています。
こちらは都内にある鉄工所の職人さんによって制作されているようです。
職人さんが汗水流して血の滲むように制作されたマイクスタンドを
稲葉さんは現在でも大切にされているといことに感銘を受けました。
一流の方は人も物も大事にされているのを感じました。

オーディオガイド6

このエリアではオーディオガイド6でB’z のお二人の対話が楽しめます。
その対話内容を悪しき心のボイスメモにインプットしてきました(笑)
(一言一句は合ってませんが…)

稲葉さん:フライングVはなんで買ったか分からない(笑)
レコーディングで何回か使っていて、LIVEで使ったかは…
松本さん:それ『Easy Come Easy Go』で弾いてたじゃん!
今やそれオールドじゃないですか?!
※話題が代わり…
稲葉さん:松本さんの誕生日にアコースティックギターを贈ろうと思い、
楽器屋さんに頼んで何本か用意してくれて、
その中にギブソンJ-45があった。
ネックが太くて鳴らしてみると音がすごく大きいので、
下手でも大きな音が出せると思い
すごく弾きやすい数少ないギターで、
ずっと使って今でも一番好きなギターです。

松本さん:僕よりも稲葉くんのほうがアコースティックギターを
何本も持っているんだよね。
そこで稲葉くんのアコースティックギターを使わせて頂いて、
もしかして『いつかのメリークリスマス』で使用したかもしれないですね。

稲葉さん:それだったらすごいですね(笑)

まとめ

いかがでしたでしょうか???
長いわ!!!って思いの方、申し訳ありません(T-T)
『LIVEステージエリア』を全部紹介するにあたり
莫大な文字数になってしまいました。
ですが完全な永久保存版です。

B’z好き、特にギター好きで、三度の飯よりもB’zのギターが好きでたまらない!
そんな方にとっても発見があれば幸いです。
長丁場のお付き合いありがとうございました。
前期の総集編5も制作中ですので、
乞うご期待を\(^o^)/
ありがとうございました。

B’zの過去LIVEなどがWOWOWで

そしてあのB’zがなんと五ヶ月連続で『WOWOW』放映されます。
しかもB’zのLIVE映像も盛りだくさんとのこと^ ^
さらに数年前に放映されて大好評だった
B’zの2012年のアメリカツアードキュメント『Only Two』も再放送決定^ ^
僕もWOWOWは加入しているので、B’zの歴史を振り返る機会にもなります。
もしかすると、B’z史上初WOWOWにてLIVE生中継があるのかも知れません
さらに六月には引退発表した安室奈美恵のLIVEまで見れるなんて\(^o^)/
加入しないと損かもです。

Bzの最新、過去の人気記事は
こちらに盛り沢山あります。

前期総集編3など

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