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ボヘミアンラプソディの映画で涙が止まらない!フレディの生涯の栄光と苦悩と挫折と復活に号泣。完全網羅!

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いつもご覧いただきありがとうございます。

B’z大好きなことで音楽を聴くきっかけができたとこれまで何度も述べて来たのですが、

今日は音楽もそうですが、
その音楽というものを題材にしたある話題の映画を観てきました。

世界中で愛されている、
永遠と記憶に残るロックバンド「Queen」

この伝説のロックバンドの生涯を描いた

映画「ボヘミアンラプソディ」

を観てきました。

記事のタイトルにあるように、
感動したからこそこの記事をぜひ書きたいと思い、ここにその思いを綴ります。

まずここで結論だけ言わせてください。

絶対にこの映画を観て欲しい!

何を言い出すのか(笑)

それだけ皆様の心のどこかの涙の蛇口が全開になるはずです。

特に今、何かに向かって命懸けで生きている人に…

この映画を観に行ってきた感想と熱い想いをレポートとしてお届けします。

それではご覧ください。

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Queenとはどんなバンド?

こちらを…

1971年、フレディ・マーキュリー(vo)、ブライアン・メイ(g)、ジョン・ディーコン(b)、ロジャー・テイラー(ds)の4人で結成。デビュー当時は本国英国以上に日本で人気を獲得。75年の「ボヘミアン・ラプソディ」と『オペラ座の夜』のヒットで英国でも評価を不動のものにした。枠にとらわれない豊かな音楽性で世界的なバンドに成長するも、91年11月にフレディが逝去して活動停止。その後、2004年12月にポール・ロジャースをヴォーカルに迎えて活動再開。2014年には“QUEEN + ADAM LAMBERT”として“サマーソニック”へ初参加。

出典:タワレコ公式

ご覧の通りでございます。

まとめると

・ボーカル:フレディ・マーキュリー
・ギター :ブライアン・メイ
・ベース   :ジョン・ディーコン
・ドラムス:ロジャー・テイラー

英国(イギリス)で
こちらの四人組で結成されたロックバンドのことでございます。

さらにまとめると

1973年:デビュー

・アメリカ、イギリス、日本などの世界で大成功を収めたバンド
・オリジナルアルバムは15枚、他にベストアルバム、ライブアルバム
・通算レコードセールス「3億枚」の説がある
・母国イギリスよりも日本でブレイク
・初来日時に羽田空港に3,000人ものファン
・ベストアルバムが全英チャート「842週」チャートイン
・ベスト盤「グレイテスト・ヒット」は
イギリス史上最も売れまくりのアルバム

他にもまだまだ出てきそうですが…

どれだけすごかったかはご覧の通りです。

僕の個人的に好きなバンドの
BON JOVIはセールス1億枚以上です。

QueenはBON JOVIよりもセールスがあると知って驚きました。

ここまでこの記事をご覧になった方は
輝かしい栄光のみをイメージしていらっしゃるのではと…

上記はQueenの栄光です。

映画「ボヘミアンラプソディ」の内容と中身

この映画「ボヘミアンラプソディ」は

栄光だけでなく、挫折、悩み、迷い、裏切り、絶望、失望、
そして最後には希望を!

いいことだらけの描写ではないのです。

光と影があるからこそ
この映画は感動の作品であったのです。

どこの誰もが見ても心に響くはずです。

ストーリーは

Queenはいつ誰がどのように出会い、誕生し、
どのようにして名曲がいかにして生まれてきたのか、
Queenのブレイクと世界ツアー、Queenのバンド間の人間模様、フレディの男性問題、フレディのエイズ発症、
ラストにLIVE AID(ライブ・エイド)での超絶熱狂的な20分のLIVE。

簡潔にまとめるとこのような感じになります。

しかしこれをこのまま簡潔にまとめるだけでは
この映画にも、伝説のバンドのQueenにも亡くなられたフレディ・マーキュリーに対し敬意に欠けるかなと…

それゆえに個人の私情も出ますが感じて思ったこと
すなわち感想を述べていきます。

Queenのメンバーの役柄にも注目

クイーンのメンバーの役柄にも注目が集まります。

・ラミ・マレック(フレディ・マーキュリー役)
・グウィリム・リー(ブライアン・メイ役)
・ジョー・マッゼロ(ジョン・ディーコン役)
・ベン・ハーディ (ロジャー・テイラー役)

この四人の名演技にも注目が集まります。

Queenの誕生と出会い

映画中ではQueenの誕生の一場面を見れました。

ブライアン・メイ(以降ブライアン)
ロジャー・テイラー(以降ロジャー)

上記の二人が在籍していたバンド「スマイル」のLIVEに
たまたまフレディが観客としてきていました。

フレディの見た目は髪型はロングであったのも驚きでした。
ヒゲも生やしていませんでした。

フレディの見ていた「スマイル」のボーカルはベースも兼任していました。

しかしそのボーカルがこのLIVE後突如脱退します。

そこで運命なのか

そのLIVEが終わった後、フレディはステージ裏の外で
議論しているブライアンとロジャーと出会います。

フレディは自身で作曲しているとブライアンに伝えます。

ブライアンは

「ボーカルはいなくなった」

とフレディに伝えます。

フレディは

「オレはどうだ?」

とブライアンとロジャーに交渉します。

ロジャーは

「その歯で?」

と言っていましたがその時

フレディが突然アカペラで歌いだしました。

その声を聞いてブライアンとロジャーは驚きを隠せませんでした。

これがQueenのメンバーとの出会いでした。

後日、ステージでフレディがボーカルとしてステージに立ちます。

フレディは観客に揶揄されたり、マイクはハウリングしたり、
マイクスタンドをうまく使えないとかで、観客をやきもきさせます。

上記ゆえにステージでは最初は観客のノリはひどいものでしたが、
それでもフレディの歌声と独特なパフォーマンスに観客は釘付けでした。

レコーディングしアルバムを作ろう!

バンド活動に熱が入るころ

Queenのメンバーが移動中に移動に使う車が動かなくなりました。

移動ができないことに困り果てるQueenのメンバー。

そこでフレディが

「この車を売ってアルバムを作ろう!」

と発案します。

それに対し残りの三人も賛成し、車を売り、
その資金でQueen初のレコーディングがスタートします。

レコーディングではメンバーの一人一人が意見やアイディアを出し合って
音を作っていくシーンが印象的でした。

スピーカーからの聞こえ方も
右から左に音のボリュームを切り替えたり変化したりと
このようなことを繰り返したりすることでQueenのサウンドが作られていくのが
見ていて新鮮でした。

今現在のように機材も当時の限られているもので
作り上げていく姿に感動を覚えます。

Queenのメンバーが悪戦苦闘、試行錯誤の連続でレコーディングする姿は
たまたまそのスタジオの別の部屋にいた音楽業界のスタッフを唸らせました。

そこで後日、Queenのメンバーは
エルトンジョンのマネージャーを担当するリードと出会い、
音楽業界に挑んでいきます。

さらにリードとの出会いによりTV出演も実現させます。

しかしTVでは生演奏はしてはいけないと言われ…

ボーカルも口パクしろと指示もされていました。

この時代から口パクがあったことは本気で驚きました。

その後Queenはアメリカツアーでアメリカに
イギリス初のQueenの音楽で勝負しにいきます。

アメリカでQueenのLIVEは大熱狂を巻き起こし
Queen旋風が巻き起こりました。

「オペラ」なロックをQueenがやる!

この映画のタイトル「ボヘミアンラプソディ」

この曲が収録しているアルバムのコンセプトは「オペラ」。
タイトルが「オペラ座の夜」。

この「オペラ」なアルバムを制作するために
Queenのメンバーは合宿なのか、田舎の田園風景の広がるスタジオ兼の
巨大なお屋敷でメンバー同士で合宿状態の生活を迎えていました。

ここでもお互いがアイデアを出し合って歌のコーラスを合わせるために
ドラムスのロジャーは何度も何度も歌い直しの連続であったのも衝撃でした。

そのボヘミアンラプソディは6分を超える大作として完成します。
シングルカットされた一作です。

結果、ボヘミアンラプソディは大ヒットを生みました。

起動に乗り、Queenは

アメリカ、日本、オースタラリアなど

でライブツアーで巡ることになります。

Queenのメンバーのやることに批判する者もいましたが
四人の結束は固く貫いていく姿が美しく感じました。

メンバーは揃えて

「バンドは家族」

仲が良い時もあれば、言い合いするシーンもありました。

常に一緒に音楽と向き合い過ごし共にいるQueenのメンバーでした。

Queenの伝説の名曲「We Will Rock You」が生まれた瞬間

ある日のこと
フレディ以外の三人がそれぞれのメンバーの奥さんとスタジオに集まっていました。

フレディは遅刻です!

そこでブライアンが

「観客に参加してもらえる曲はないか?」

との提案で

スタジオの床に対して足踏みを始めました。
その足踏みと同時に手拍子も加わり…

「ズンズン!チャ!ズンズン!チャ!ズンズン!チャ!ズンズン!チャ!」

そしてスタジオに集まった全員で足踏みと手拍子をやろうとすると
遅刻したフレディがやってきます。

ブライアンはフレディに対しこの曲の構成等について伝えました。

フレディはすぐ理解し、

「ズンズン!チャ!ズンズン!チャ!ズンズン!チャ!ズンズン!チャ!」

この伝説のサウンドが完成したのです。

この

We Will Rock You 

「ズンズン!チャ!ズンズン!チャ!ズンズン!チャ!ズンズン!チャ!」

を楽曲に使用しているアーティストは世界中に多数いらっしゃいます。

コピーやカバーするアーティストも多数います。

その元祖がQueenであるとはただただ驚くばかりでした。

世界中の誰もが知っているあるいは聴いたとがある楽曲

と思うとこの曲がなかったら今の音楽界は…?

まで考えてしまうほどこの曲が世界に与えた影響は計り知れないのです。

バンドでうまくいって何不自由のない生活をおくっている
と誰もが思うはずでしょう。

しかし

私生活でフレディ以外のメンバーは結婚し家族を持ちますが
フレディには次から次へと苦難がやってきます。

補足
ブライアンメイのギターは

・ギブソンのレスポール
・フェンダーのテレキャスター

スタジオに置かれていたので要注目です!
ギター好きな人は特に(笑)

フレディの苦難と孤独と葛藤の日常

フレディにはデビュー当時から付き合って結婚した
メアリーという女性がいました。

二人は愛し合っていたのですが、メアリーはフレディの異変に気付きます。

異変というのは、フレディの私生活についてです。

フレディはメアリーに自身の苦悩について打ち明けました。
メアリーはそのことについて困惑した様子を隠せませんでした。

それが要因なのか二人は別れることになります。

その後メアリーの自宅の隣の敷地にフレディが引っ越してきます。

一度は電話をかけて自身の存在に気づいてもらえるようにして
微笑ましくも見えましたが、フレディには孤独との戦いにも見えました。

フレディは男のみが集まる集会に顔を出したりとかなりの奇行が目立っていました。

日本で例えるなら東京でいう
新宿二丁目が該当するのかもししれません。

このころの髪型はロングではなく短髪にヒゲを生やしたスタイルでした。

日に日に顔はやつれ、
Queenのメンバーとも争うことも映画では描写されていました。

そのほかにも過激なシーンも随所にありましたが
この記事では述べれません。

騙されたり裏切られたりの人間模様に胸打たれる

Queenのメンバー全員は

「バンドは家族だ」

と全員で信じ合っていたのです。

しかし

あることが要因でQueenのバンドに亀裂ができます。

それは

フレディのソロ活動

このことがきっかけでバンドに大きな亀裂ができます。

特に金銭面でフレディには400万ドルという金額が入ると…

当時の400万ドルは現在なら恐ろしいいほどの大金であるかと…

この時にフレディが放った言葉があり

・この曲は誰が作詞して作曲したのか?
・そのことの印税はいくらだ?

他にもあったかもですが

このようなことを考えるのはもうごめんだというように
脱退したのではありませんが、フレディはQueenのバンドから離れることになります。

しかし

このことがフレディの人生を狂わすことになるとは
誰しも想像もつかないでしょう。

そのようにするのはフレディの側近のポールです。

ソロ活動の話を持ちかけたのはこのポールが張本人です。

ポールはフレディのソロ活動の話を、
当時のQueenのマネージャーのリードに話しました。

ポールはリードにフレディのソロの話が出ているのを
リードからフレディに勧めるようにリードに託します。

その後…

車でフレディ、ポール、リードの三人で移動中に
リードがソロの話をフレディに伝えます。

フレディはそのことを聞いて激怒します。

「バンドは家族だ」

とフレディは猛反発します!

リードはポールに話を振るもポールは知らないふりをするという…

ポールの裏切りです!

このことでフレディの逆鱗に触れリードは車から放り出されて
Queenのマネージャーの地位がなくなったのではと…

そしてフレディは

この後にポールによって人生を狂わされていきます。

フレディには結婚し破局し友人として付き合いのある
メアリーが心配して電話をかけるも

「フレディは忙しい」

と言って全く電話を取り次いでもらえません。

「電話があったことを伝えて欲しい」

とポールに伝えるもポールはメアリーから電話があることをフレディには一切話しません。

それゆえにフレディはポールに監禁状態の生活を強いられることになっていました。

映画の中ではミュンヘン(ドイツ)にいる設定でした。

当然ではありますが↓

この時代には現代の平成の時代のような携帯電話もスマートフォン(スマホ)も
メールもインターネットの言葉すら生まれていない時代です。

それゆえに電話は約束事を決めたりすることに必須なものだったのです。

直接フレディにLINEしたりとかできればいいんですが…

これが時代なんだなと感じたところでもあります。

そしてある日、スタジオでレコーディングの最中

フレディが咳き込むと

真っ赤な血が

この吐血がフレディの生涯を左右する病であるとは
このときはフレディ自身も気づいていないようでした。

ポールの側近のバンド関係者とレコーディングをするもポールが用意した音楽関係者は
Queenのメンバーとは全く違い
フレディのすることに誰も意見もアイディアすら出ることもありません。
刺激も面白みのない毎日を送っていたのではと感じました。

ある日
Queenのマネージャーのジム・ビーチ(マイアミ)より
エディに対し連絡が入ります。

要件は

急遽決定した大型イベントの

ライブエイド

にQueenとして出演すべきであると!

しかし

Queenのミュンヘンにいるエディ宛の電話はポールがことごとく遮ります。

電話があったことすらフレディには一切知らされないという…

メアリーがミュンヘンに現れる!
そしてポールを解雇!

ミュンヘンであるポールが用意した邸宅のピアノの前のソファで
フレディは眠りについていました。

そこになんと

メアリーが現れます。

フレディはこのときにメアリーから

・連絡しても繋がらない
・ライブエイドについて

上記の2点を知ることに驚きの色を隠せませんでした。

メアリーはフレディに

あなたの家族の元に帰るべきだ

そうフレディに告げその場を去ります。

そのことをポールも見ていました。

フレディは雨の中ずぶ濡れになりながら呆然としていました。

そして今現在の自身の立場にやっと気がつくことになるのです。

フレディはポールに

ライブエイドについてを隠していたのを許せませんでした。

ポールに対しフレディは

「2度と俺の前に姿を表すな!」

と吐き捨てるように言い伝えます。

ポールはこれまでのフレディのことを暴露する!と
フレディに脅しかけます。

フレディは耳を傾けることなくポールからもミュンヘンからも姿を消しました。

フレディ、Queenに復帰を志願!
ライブエイド出演へ!

メアリーが教えてくれたことで
フレディにはクイーンしかないとフレディは決意を固めました。

フレディはQueenのマネージャーのマイアミに電話します。

みんなに会いたい!と…

マイアミは了承しフレディとQueenの三人の再会を後押ししてくれました。

フレディはミュンヘンでのレコーディングについての苦悩を打ち明けます。

そして

「どうしたら許してもらえるか?」

と三人に伝えます。

そこでフレディ以外の三人は

フレディは復帰を志願するもメンバーはすぐに納得はしてくれません。

そこで条件が提示されます。

作詞作曲などの印税クレジットはQueen名義に統一

フレディも了承しフレディの復帰が叶いました\(^o^)/

そこでライブエイド出演の話題にも映ります。

ライブエイドとは…

ライヴエイドは「1億人の飢餓を救う」というスローガンの下、「アフリカ難民救済」を目的として、1985年7月13日に行われた、20世紀最大のチャリティーコンサート。「1980年代のウッドストック」とも一部でいわれていたが、その規模をはるかに超越したものとなった。2004年にDVDとして発売された。 ウィキペディア

補足をすると

アメリカとイギリスの二カ国開催

この時に発表された出演者がとにかく豪華なライナップでした。

その中にクイーンとして出演しよう!

フレディ以外の三人は難色を示しますが

フレディは

出演しなかったら間違いなく後悔する!

こう告げてメンバーもその気になり
マイアミは出演の手配をかけました。

フレディ、エイズ発症と悟る!
Queenのメンバーにも伝える!

ライブエイド出演も決まりある日のこと

フレディは自身の体調のことを気にかけていました。

そこで病院にいき診察をします。

その後病院に行き診察を試みます。

医師からは

「助かるとはいえない」

この一言にサングラス越しのフレディの目には涙が溢れそうなのを
必死でこらえているのを見ていて
僕は鑑賞中に胸が苦しくなりました。

涙が流れる以外ありませんでした。

後日、スタジオにてライブエイドに出演するためのリハが行われます。

フレディはこの時に自身がエイズ発症のことを打ち明けました。

この時のシーンでフレディは自身の寿命と
自身がパフォーマーであることを再認識した瞬間でもありました。

ブライアン、ロジャー、ジョンの三人は呆然とした表情でした。
ジョンは涙を流していたのも印象的です。

ラスト21分!
ライブエイドに涙が止まらない!

Queenとして出演する超大型のLIVEです。

イギリスのウェンブリースタジアムが超満員です。

映像で見るとアリーナ席には椅子が設置されていないのか
オールスタンディングのようにも感じました。

演奏されたQueenの楽曲の歌詞が日本語訳で映し出されます。

その言葉は

フレディの自身の生きることへの心の声と叫び

言葉を文字で見て映画館にはQueenの名曲が響き渡ります。

英語詞を和訳にしたものを大型スクリーンで見ると
流れ出した涙が止まりませんでした。

Queenのパフォーマンスもそうですが
スタジアムに集まった7万二千人の超満員の大熱狂の様子、
Queenの名曲に合わせて大合唱するシーンは圧巻でした。

とくに

「We Are The Champion」

この曲でのシーンは特に泣けました。

会場全体が一つになるとはこのことかと…

とにかく圧巻でした。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

映画「ボヘミアンラプソディ」。

僕はこの記事を書くために三回映画館に足を運びました。

この記事に記載している一部の画像は
六本木ヒルズのTOHOシネマズで展示されていたものです。

Queenのことよりもフレディの生涯についての物語のようにも感じました。

栄光だけではないその影にも心が打たれます。

ありとあらゆるシーンに笑いも、涙もできる映画であったと…

一度見ただけでではここまでかけません(笑)

機会ある方は何度も何度も

映画「ボヘミアンラプソディ」。

映画を見ることをお勧めします。

ここまでお付き合いただきありがとうございました。

 

 

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