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B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018へ行って来た⑪-B’z!まさかの衝撃発言!!!-

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いつもご覧いただきありがとうございます。
おかげさまでこの『B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018へ行って来た』が
おかげさまで第11回目を迎えることができました。
『中途半端な数字で感謝とかキモいんじゃ!』と
キレてるチーズみたいにキレたい方もいらっしゃると思いますが、
この数字を見て何か感じませんか???

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祝『11』回\(^o^)/

『11』です。
まだ分かりませんか???
これ見ても分かりませんか???


これはまさか…あのアレですよね?!アレです!!!
そうです!大正解です^ ^
2000年12月6日に発売
B’z 11the Album『ELEVEN』です\(^o^)/

『B’z LIVE-GYM2001-ELEVEN-』にてB’zの稲葉さんがこう話していました。
11と数字を言葉で言うのは簡単だけど、この11に到達するまでは1枚も飛ばしせず積み重ねていってようやく11枚目に到達しました!皆さんのおかげでアルバム11枚リリースできました』と

B’zの稲葉さんの名言があった通り、僕も11回もB’z関連記事を書かせていただき
しかも僕の全く知らない会った事ない方まで読んでくれていると聞いて、
B’z好きで気も狂いアタマもイカレてさらに
分割手数料はジャパネット負担とかもうわけわかりません\(^o^)/的なアタマの僕ですが、
そんなこんなで始めたことがこんな事になるとはと今でも驚いております。
賛辞をくれる方、誹謗中傷していただける方、本当に感謝しております。
記事も皆様に少しでもお楽しみいただける内容にすべく精進して参りますのでよろしくお願います。
でもまだ終わりませんからね!(笑)

ここで終わったら大相撲の『客席の座布団をお投げにならないでください!』のアナウンス的に、
忠告されれればされるほど座布団投げまくりなおっさんのように
荒れ狂う方がいるかいないか知りませんが、
ほんの少しでも期待にお答えしますのでよろしくお願いします。

絶対必聴すべしのオーディオガイド!

さあここから本題です。
現在、東京有楽町にて社会現象と化している
『B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』のミュージアム内にて、
B’z誕生30周年の歴史を堪能できます。

そのミュージアム内で今最も話題なのが『オーディオガイド』です。
『オーディオガイド』はB’zの松本孝弘さん、稲葉浩志さんのお二人の対話式で構成されており、
ミュージアム内に14箇所に設置されているポイントでその番号を押すと、
その番号ポイントに関する案内を『オーディオガイド』で
B’zのお二人がエピソード付きで楽しませてます。

僕自身この文を見ているだけでもオーディオガイド付けたくなります。

オーディオガイドからまさかの衝撃発言

オーディオガイドの特徴を述べましたが、そのオーディオガイドの中から、
まさかの衝撃発言が飛び出していました。

では皆さんは『B’z』のことをどのように呼びますか???
色んな方いらっしゃいますが『B’z→ビィ↓ーズ↓』と言う方が多いのではないでしょうか???
B’zのお二人はデビューからずっと『B’z→ビィ↑ーズ↑』と発音すると仰っております。

この話はファン以外でも知ってらしゃる事ではあるのですが、
そこでこのオーディオガイドでB’zの松本さんから衝撃の一言が放たれます。

オーディオガイドのポイントは12番で、
周囲にはB’zのお二人が実際にLIVEで着用された豪華ステージ衣装などがあり、
12番のポイントには『B’z LIVE-GYM Pleasure2000-juice-』でのステージ衣装、
B’zといえばこの曲と誰もが知っているような楽曲の、
『ultra soul』のPVでの稲葉さん着用衣装などがあります。

そこで『B’z LIVE-GYM Pleasure2000-juice-』の話になった時、
2000年8月9日の千葉マリンスタジアムのLIVE時の話をする時です!

『こんな雨は後にも先にもB’z→ビィ↓ーズ↓史上類を見ない無かったよね…』と、
その発言を僕は何度も何度も何度も気になり聴いてしまいました。
B’z→ビィ↓ーズ↓』っていってたような…
それでもう一度聞聴きました。
早送り出来るのか分からないために何度も同じトコを聴きました。
B’z→ビィ↓ーズ↓』史上…
え!?

松本さんはデビュー以来『B’z→ビィ↑ーズ↑』の発音で呼んでおり、
ファンの方は『B’z→ビィ↓ーズ↓』と呼ばれる。
と仰っていたのでそんなレアな発言することあるのかと今でも興奮しています。
僕が興奮しても何にもなりませんが今までで初耳です。

僕の空耳アワーでないと思うのですが、ほんまかよ?!と思った方は
是非とも『B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』へご来場しミュージアムで
オーディオガイドを堪能し、12番のポイントでの松本さんが
B’z→ビィ↑ーズ↑
あるいは
B’z→ビィ↓ーズ↓
なのかを気にしながら聴いてみてはいかがでしょうか\(^o^)/

松本さんと稲葉くん

この目次見て、いきなり何を言い出すのか?とキレそうな方へ…
続きがありますので僕のお話にもうしばしお付き合いくださいませ^ ^

ご存知の方もいらっしゃいますが松本さんは稲葉さんのことを普段は『稲葉』と呼ばれ、
稲葉さんは松本さんの事を『松本さん』と呼ばれています。

このオーディオガイドでは終始に渡り松本さんは稲葉さんを『稲葉くん』と、
稲葉さんは変わらず松本さんの事を『松本さん』と呼ばれています。

皆さまご承知の通り、松本さんも稲葉さんもご自身の事を『僕』と言われていらっしゃいます。
(会報では『オレ』の時はたまにある)
11番のポイントで松本さんが『オレ』と発せられ、即座に『僕』に修正されました。
どれだけ謙虚なのかを改めて思い知らされました。

日本の音楽界の頂点に君臨してもまだまだ進化を求め努力を怠らないお二人をrespectです。
どれくらいリスペクトかはもう、
respect!respect!respect!RESPECT the POWER OF LOVE\(^o^)/です。
パクリではなく引用かオマージュかお任せします。
年を重ねて50歳を超えても僕って言えるのって素敵だと思いませんか?!

少しマニアックな話ですが、松本さんは稲葉さんがいないとこで『稲葉くん』と呼ばれています。
全ての場面ではないと思うのですが、相棒である稲葉さんに対しての敬意ではと…
30年という長い歴史の中でもお二人の絆はこんなとこからも垣間見えるのかもしれませんね。

まとめ

さて11回目の記事はお楽しみ頂けましたでしょうか???
知っている方も知らない方もどちらもいらしゃるかもと思いこの記事を書きました。

B’z→ビィ↑ーズ↑』あるいは『B’z→ビィ↓ーズ↓

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皆さんならいかがでしょうか???的な(笑)
あのB’zの松本さんが『B’z→ビィ↓ーズ↓』の発言は今でも驚愕です。

僕のアタマにある事を一部でなく全部をぶち込むと毎回こんなクオリティでございます。
それでも僕の記事を楽しみにしてくださる方、
お疲れにも関わらず深夜に僕の記事を30分以上お読み頂いている方、
僕が書いている記事がここまで興味を示して頂けているのは、
お読み頂ける方もそうですが、やはり『B’z』という世界最強の二人組あってでございます。
僕みたいなどこの馬の耳に念仏的な者にお付き合いいただきありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。

B’zの過去LIVEなどがWOWOWで

そしてあのB’zがなんと五ヶ月連続で『WOWOW』放映されます。
しかもB’zのLIVE映像も盛りだくさんとのこと^ ^
さらに数年前に放映されて大好評だった
B’zの2012年のアメリカツアードキュメント『Only Two』も再放送決定^ ^
僕もWOWOWは加入しているので、B’zの歴史を振り返る機会にもなります。
もしかすると、B’z史上初WOWOWにてLIVE生中継があるのかも知れません
それで初月はなんと初月料金なし!
そのうえ翌月から加入料¥2,300(税抜)です。
ご加入は↓で加入できます。
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こちらに盛り沢山あります。

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