B’z

B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018へ行って来た㉘B’z Exhibition最終日!大特集!

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いつもご覧いただきありがとうございます。

東京有楽町で4月1日から6月15日までの二ヶ月。

『B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』

B’zの30年の活動をファンの方以外にも知って欲しい・・
B’zの松本孝弘さん、稲葉浩志さん。

上記のお二人からメッセージから
全ての方にB’zを知って頂きたいの思いが伝わってきます。

開幕し平日土日を問わず全国から沢山の方々がご来場されました。
本日はその6月15日です。

『B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』
最終日。

その最終日の模様をお届けします。

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予約券全完売

中国語ではありません。
日本語です(笑)

予約券が全て完売したという事です。

最終日を迎える数日前に衝撃のインフォが・・・

最終日の予約券が全て規定枚数に達したために受付を終了。
みなさんでB’z Exhibitionの最後を見届けたい!
その気持ちが全てを物語っております。

最終日前日

最終日の記事と銘打っていますが
最終日につながる内容とご理解いただければ幸いです。

僕も夕方から来場しました。
混み方が今まで観た中で一番混んでると感じました。

それもそのはずで・・・

そして・・

当日券の完売に至ります。
世間では通常の平日の木曜日です。
B’z Exhibitionを少しでも観ていたい方が集結したということです。

B’zのお二人、関係者、スタッフさんも驚いているのではと・・・

最終日の前日でもあり当日券最終発行日ということで
楽器エリアから最終の衣装エリアまで
終始混み合いで特に
映像エリアでは一番の混雑を感じました。

自宅でも同映像は観れますが、
巨大スクリーンで観る
B’zのLIVE映像やMVは自宅のTVで観るよりも
別次元のかっこよさとど迫力で
自宅で観た映像よりも遥かに凌駕していました。

この映像も間も無く見納めになると思うと涙が出てきました。
何回泣いた今ままで俺は?!と・・・

B’z Exhibition始まってから二ヶ月
自分のことで無いのに涙することが幾度とありました。

邪悪な心の持ち主でもあるのに涙が出るのは何故なのかと(笑)

当然の如くストアも大混雑です。

最終日以降はこのストアともお別れになります。

最終日前日の閉店後

最終日に向けて・・・

最終日のインフォがされています。

店外からのパネルにも変化が・・・
見えにくいです?
では・・・


ご覧の通りにパネルの下部に
6月15日最終日のインフォが記載されています。
このパネルは翌日の6月15日の閉店後には
もう観ることは出来ないでしょう・・・

このパネルにも二ヶ月お疲れ様でしたと
感謝の気持ちでお礼をして会場を去りました。

そして運命の日を迎えることになります。

6月15日最終日

6月15日(金)

決戦は金曜日とでも申しておきましょう\(^o^)/

天候はB’zの火の鳥として飛翔するに相応しい
祝福の雨が降り注いでおりました。

泣いても笑っても

本日が最後のB’z Exhibition。

この二ヶ月半走り続けてきた日々とお別れです。
悔いは無いです。

目指すは有楽町インフォス!
感謝の気持ちを持って・・・

有楽町インフォス着

時刻12時50分

到着しそこに広がる光景は・・・

 

ご覧の通り会場にこれから入場されるのか・・
それとも予約券が無いために入場出来ない方なのか・・・

そんなこと聞けるわけもないので
ここにいる方もここに来れなかった方も含めて
B’zのことが好きという
気持ち一つなんだと感じました。

予約券の隠れた特権

僕は予約券を持っていました。

突然何を言い出し出すのか(笑)

これは知る人しか知らないのですが、
予約券を持っていて

定刻に遅れました(T-T)

はい、入場できません!

ではありません!!!

実は平日の話ですが
20時半までになら何時でも入場可能な最強の券

なのです。

もちろん一度だけですが。

最終日は予約券が全て規定枚数に達している為に

入場時間が11時ですので次回は13時なので
今までの特例が効かないとまずいと思い

スタッフさんに問い合わせます。

僕:『11時からですが、用事があり夕方以降でもいいですか?』
スタッフさん:『一度入場されてますか?』
僕:『いいえ、入場はしていません。』
スタッフさん:『それなら大丈夫です。20時半までに入場願います。』
僕『わかりました。』

せっかくならB’z Exhibitionの閉幕するところまで観たいと思い
一旦帰宅し夕方ごろまで自宅で待機して・・・

予約券の隠れた特権のおかげで最終日の最終まで過ごせるなと・・・
そして帰宅し再度有楽町へ向かいます。

LAST EXHIBITION

なんかの曲名にみたいですよね(笑)

文字通り泣いても笑っても最後のミュージアムです。

時刻18時19分

B’zExhibitionの最後に立ち会う方々です。
会場は今まで感じたことのない意気込みなのか寂しさなのか
言葉でどう表現して良いかわからない雰囲気でした。

この方々は19時の入場待ちの方々で
僕は別列の入場待ちの列に整列して待機していました。

そして・・・

ついに最後のミュージアムへ突入します!

このENTRANCEを潜るのも
最後です。

そしてB’zの30年の歴史を噛み締めます。

何度も何度も何度でもこの場所に来た。
来ないといけない気がしてた。

B’zの魂と熱が宿る
楽器や衣装を楽譜や歌詞
松本さん、稲葉さんそれぞれの愛用品の数々。

手を伸ばして届くこの距離で感じれることは
もう2度と無いかもしれないと・・・

話は少し変わりますが

あの矢沢永吉さんが

ある日突然『もう無理』という日が来るんじゃないですかね。と・・・

さらに・・・

『いつかその日が来る日まで・・・』

とインタビューでお応えされていました。

B’zの松本孝弘さん、稲葉浩志さん。

B’zのステージから下りればそれぞれ一人の人間です。

『B’z LIVE-GYM Pleasure2013-ENDLESS SUMMER-』にて

『あがけるだけあがいてやろう!そう思っています!』

稲葉さんのこの一言に感激してウルっと来たのは僕だけでしょうか・・

いつまでB’zのLIVE-GYMが観られるのだろう?
B’zのお二人の体調はどうなのか?

こんなことを考えてはいけないとはわかっています。
大批判されるのも承知で書いています。

なぜそんな事をいうのかと

この世に永遠はない。

いつか終わりがあるからこそ

それまでが

美しくも儚くもステキにREALに感じるのではないかと・・・

だからこそこの最終日のミュージアムで展示品を観ていて
この二ヶ月半通わせていただいたことへの感謝の気持ちと、
この二ヶ月半通った僕の思いと
前期に驚愕し後期に圧倒された日々・・・

思い出すだけで涙しか出て来ないのです。

邪悪な心の持ち主でもありますが
涙が出てくるとは矛盾もいいとこです(笑)

会場には今まで見たことのないほどの
B’zを愛する方々で埋め尽くされていました。

ご存知の通りミュージアム内は一度行ったエリアに
戻ることは許されません。

ゴールドディスクエリア

それゆえに最初のゴールドディスクもじっくり見ました。
日に焼けて色あせているCDジャケットは
何度見ても感慨深いです。

1stシングル『だからその手を離して』
1stアルバム『B’z』

ここから始まったB’zの活動・・・

お二人ともおっしゃっておりますが

『30年経ってこんなこと話しているとは夢にも思わなかった』

そこからはじまったB’zのあゆみをもう一度振り返ります。
僕の涙と一緒に・・・

ヒストリーエリア

そしてヒストリーエリアをみて
2013年から2018年までの
B’zの歴史を噛み締めます。

さらに大型液晶でB’zの映像が!

2013年から2018年まで
映像時間は約40分程でしょうか?

同じ姿勢ですので足も痛くなり
さらに人も増えに増えます。
懐かしの映像から最近の活動まで網羅していました。

その正面にはレコーディングエリアです。

松本さんの愛用する色とりどりのギターの数々です。
今日でこのギターに見惚れるのも最後です。

少し歩くと最近の松本さんのお気に入り
『ギブソン・フライングV』

世界のギタリストの憧れの中の憧れ
『ギブソン・レスポールスタンダード-1959-』

こんなにもステキな愛用品の展示に了承してくれた
松本さん、本当にありがとうございました。

LIVEステージエリア

LIVEステージエリアには

松本さんの元に戻って来た奇跡の

『ピンクのミュージックマン』

が存在感を示していました。

ギブソンが松本さんの為だけに作ったあのモデルも・・・

『TAK  MATSUMOTO  DC(ダブルカッタウェイ)』

どんなかというと・・・

なんの説明も不要ですね(笑)

世界で一つだけのB’zの松本さんだけのギターなのです!!!

『TAK  MATSUMOTO  DC(ダブルカッタウェイ)』

この写真に掲載されている全てが後期の展示で披露されました。
さらに会場には上記以外のDCも何本か展示されていました。

大型のギターアンプスピーカーも圧倒的でした。

さらにLIVEステージエリアには・・・

稲葉さんの愛用するマイクスタンドが\(^o^)/

『志』

このロゴが刻まれた世界に一つだけの稲葉浩志さん専用のマイクスタンドです。
カラーはブルー、グリーン、パープル、ド派手なラメ仕様など・・・
豪華すぎて驚愕の一言です!!!

B’zのLIVEでおなじみのお立ち台も
稲葉さん専用のドリンクホルダー
ブルースハープホルダーもあり
感動の連続でした。

お立ち台の照明は後期の初日はパープルでしたが
6月ごろでしょうか?
照明はホワイトにchangeされていました。

さらに付近には
お二人の私物や歴代の豪華過ぎるツアーパスや歴代のツアーグッズ!
歴代の文字どおりです。
イチブではなくゼンブが歴史なのです。

前期からのロックウォークも歴代のB’zのロゴのパネルも
今日で見納めかと思うと感慨深く・・・

ここから移動するともうこのエリアには戻れません。
その為に僕は何度も何度もこのエリアの展示品に釘付けでした。

エリアを離れる時に
お礼として頭を下げました。

そして次のエリアのフィルムエリアへ向かいます。

フィルムエリア

巨大スクリーンに映し出されるB’zのど迫力の映像の数々・・・

それは・・・

  • 『さよなら傷だらけの日々よ』→B’z LIVE-GYM 2011-C’mon-
  • 『イチブトゼンブ』ミュージックビデオ(MV
  • 『IT’S SHOWTIME』→B’z LIVE-GYM The Final Pleasure-IT’S SHOWTIME-
  • 『SUPER LOVE SONG』ミュージックビデオ(MV
  • 『RED』→B’z LIVE-GYM 2015-EPIC NIGHT-
  • 『Still Alive』ミュージックビデオ(MV)
  • 『DIVE』→B’z LIVE-GYM 2010-Ain’t No Magic-
  • 『OCEAN』ミュージックビデオ(MV)
  • 『愛のバクダン』→B’z LIVE-GYM 2005-CIRCLE OF ROCK-
  • 『SPLASH!』ミュージックビデオ(MV)
  • 『MY LONELY TOWN』ミュージックビデオ(MV)
  • 『有頂天』ミュージックビデオ(MV)

自宅でも観れるこの映像を
ど迫力の音響と映像では別次元の体験でした。

後方から全体のを眺めるように鑑賞も良いですが、

巨大スクリーンの間近では
映像がさらにど迫力で楽しめました。

前日と重複する内容ですが

この映像の中で特に印象に残った映像が・・・

『MY LONELY TOWN』です。

MY LONELY TOWN=軍艦島

軍艦島と言われる長崎県にある世界遺産が撮影の舞台です。

個人的な話ですが
僕はこの軍艦島に上陸しこの地に立つ事ができました。

2017年4月20日に・・・

軍艦島です。

軍艦島みたくdarkな空模様がイカしています!
そして上陸後・・・

B’zの撮影は恐らくこの場所ではと・・・
(立ち入り禁止で入れません)

B’zのお二人が上陸した軍艦島との一枚です。

話を戻します。

『MY LONELY TOWN』のMVでは
現在では立ち入り禁止の場所での撮影と
後期のオーディオガイド①で松本さんが語られています。

巨大スクリーン以外の左右のスクリーンに映る軍艦島。

この『MY LONELY TOWN』の映像だけは
8面マルチアングル映像と呼ばれ
8面全ての映像が異なる仕様でした。

僕が上陸して観た景色以外の景色が多数ありで
僕は同じ場所に上陸した一人でもあるので
この軍艦島の映像と『MY LONELY TOWN』の歌詞と
B’zの演奏を聴くと
涙が溢れます。

なぜ涙が出るのか全く分かりませんが
軍艦島に来れた事は周りの方々のおかげでもあり
B’zがもたらすご縁だと・・・

ありがとうございます。

豪華絢爛のステージ衣装エリア

フィルムエリアで感動してもその感動は止まることはありません。

フィルムエリアに隣接するように展示されているのは

B’zの松本さん、稲葉さんが実際に着用された衣装が・・・

せっかくなので懐かしのを・・・

MADE IN オレ

の手書きMAPです(笑)

一部のマニアの方には大好評と噂を聞いたので再登場です。

フィルムエリアは『B’z映像』と記載してますがご了承を。

2003年〜2004年

『B’z LIVE-GYM The Final Pleasure-IT’S SHOWTIME-』
『B’z LIVE-GYM2003-BIG MACHINE-』
TMG”Dodge The Bullet”Tour
稲葉浩志 LIVE 2004〜en〜

松本さんと稲葉さんが汗を流し
豪雨を受け止め必死な姿を晒してくてた
あんな衣装やこんな衣装が\(^o^)/

上記以外のMV等の撮影時の衣装も!

地方にいた時代

ここで言うのは場違いな感じもしますが
2003年の渚園には行けませんでした。

給与も低賃金で暇な時間だけ有り余りお金はない為に
静岡に向かうまでの旅費すらありませんでした。

豪雨の渚園のその日は雨は降ったり止んだりで
9月の残暑とは程遠いほどに冷え込んでいました。

その渚園の映像はDVDで毎日毎日観まくっていました。
その時の衣装が僕の目の前に・・・

当時を思い出しては涙で(笑)

あの衣装付近に刻みたての玉ねぎが仕込まれてるのかも
周辺見渡しましたが玉ねぎはありませんでした。

僕の涙はノンフィクションです。

とそんな文字を打ち込んでる自分にも呆れてきました(笑)

今現在は東京に住んでおりますが、
当時B’zを観る為には
キョーセラの名前がつく前の
大阪ドームまで行くしかありませんでした。

2000年に一度だけ僕の生まれた故郷にB’zがやってきました。

なら100年会館でのLIVE-GYMです。

当然チケットは取れるはずもなく・・・

しかし

B’zの爆音が聞こえるはずだと無理やり思い込んでいた僕は
音漏れを期待して会場の駐車場付近に陣取り
かすかに聞こえる音に耳を澄ませます。

目を閉じ耳を澄まして会館快感の尻尾を掴んで
それがライオンの尻尾で
ライオンがブチきれて
自身の生肉提供するという・・・

なんの話やねん\(^o^)/

くらいに耳を澄ませるわけです(笑)

一番良く聞こえたのは

泣き出しそうな心を蹴っているような曲でした。

音漏れ参戦したからこそ音漏れ組参戦される方の気持ちも
ほんの少しは理解出来るかもしれません・・・

地方出身都民の責務

話を戻します!

今回のB’z Exhibitionは東京で開催されていました。
僕は東京にいてるからこそ地の利もあり
何度も来場することができました。

僕が奈良に住んでいたらまずB’z Exhibitionには行けませんでした。
人の気持ち理解するのは非常に困難ですが
地方出身でB’zの15周年の渚園も行けませんでした。

それゆえに地方の方が行きたくても行けない理由も
ほんの少しは理解していたいと・・・

地方出身の僕が地方の方に対して何かできないかを考えました。
それはここで観たものを感じたままの熱意で
あるがままに伝えたいと・・・

地方出身都民の僕が出来る最大限の事が
B’z Exhibitionへ通い
B’z Exhibitionインフォや各メディアでは
一切触れられないような事を
発信していく!

どこの誰に何を言われようと最終日までやり続けるんだと。。。

勝手な責務を背負っていた二ヶ月半でした・・・

それがこの現在の記事に繋がってます。

B’zの松本さん、稲葉さん、全てのB’z関係者の皆さん、
近郊からも遠方からでもご来場された皆さん、
残念ながらご来場叶わずでも
B’zが好きだけはブレない皆さん

僕を叩きまくってくれた方、ご指示いただいた方

感謝していますの言葉以上が見つかりません。

ありがとうございました。

まだ終わらないですよ(笑)

2005年〜2006年

『B’z LIVE-GYM 2005-CIRCLE OF ROCK-』
『B’z LIVE-GYM 2006-MONSTER’S GARAGE-』

上記のLIVE-GYMで着用された衣装も圧巻でした。

2005年はB’z初の360度どこからでも鑑賞できる
センターステージでのLIVE-GYMでした。

その時のopeningで稲葉さん着用のヒョウ柄のスーツ
松本さんは黒地にドクロのイラストの袖なしジャケット

『ねがい』演奏時に披露された松本さん専用のテンガロンハットも!!!

2006年は一年前のセンターステージではなく
B’zのLIVE-GYMはこうである!
を感じさせてくれました。

ド派手な演出は控えめで
その代わりにライティングが鮮明で
B’zのLIVEにはバンドの演奏以外には
音響とライティングだけあれば
B’zの魅力が最大限引き出せると観せつけられました!

その時の稲葉さん、松本さんの着用衣装も感激です。
年々衣装も豪華になってきているような・・・
B’zの進化とともに。。。

openingで稲葉さんが纏っていたワインレッドのコート
松本さんが纏っていたホワイトのジャケット

眺めるだけでも当時のLIVE-GYMが思い浮かびます。

2007年

『B’zSHOWCASE 2007-19-』
『B’zSHOWCASE 2007-B’z In Your Town-』
『SUMMER SONIC-2007-』

B’zとして巨大なスタジアムを周るツアーではなく
全国にある『ZEPP』というライブハウスツアーを敢行!
1公演5万人以上の収容会場のチケットも取れる保証もない
絶大人気のB’z LIVE-GYMです。

ZEPPは約1000人規模の会場の為、チケットは取れませんでした。

その時のツアーの衣装が展示されていました。

大掛かりな演出は一切皆無で
B’zの演奏のみで勝負!

当選された方はB’zの演奏のみに集中されていたのではないでしょうか。

ZEPPツアーが終わった後には

『B’zSHOWCASE 2007-B’z In Your Town-』

が発表され話題を呼びました。

B’zがあなたの街に行きますよという意味が込められているそうです。

地方の方は大都市のアリーナやドーム、スタジアムに
長時間、高額な交通費をかけて会場に向かいます。
僕も奈良から大阪まで行ってた時代があるために
地方の方の地元にB’zが来てくれるのは
こんなにありがたいことはないでしょう。

ホール公演のためにチケットは激戦ですが
地元でB’zを鑑賞できた方おめでとうございます。

『SUMMER SONIC-2007-』

日本の夏に開催される超大型の音楽フェス

『SUMMER SONIC』

B’zがそのサマソニに初出演し話題を集めました。

B’zを知らない観たことも聴いたこともない
そんな音楽ファンがいる中でのパフォーマンスで
その後B’zファンが増えて行ったとも言われています。

その時の衣装もサマソニの炎天下のように熱く感じました。

2008年

B’zのデビュー20周年を記念する一年でした。

『B’z LIVE-GYM 2008-ACTION-』
ホール、アリーナツアー

『B’z LIVE-GYM Pleasure2008-GLORY DAYS-』
野外スタジアムツアー

2008年はLIVE-GYMを中心とした一年の活動でした。

これはファンなら気づくと思うのですが
『B’z LIVE-GYM 2008-ACTION-』時には
B’zといえばこの曲!と言える

『ultra soul』

が演奏される事が一切ありませんでした。

ホールではZERO,BANZAIと演奏されましたが
ホールからアリーナへ変わると
ZERO,BANZAIがカットされていました。

そしてその後の真夏に開催された

『B’z LIVE-GYM Pleasure2008-GLORY DAYS-』

夏のバンドといえばB’z!
真夏の超大型のスタジアムツアーでした。

最終日の9月21日は
想像を絶する豪雨が日産スタジアムを襲い
LIVE終演直前で雨が止むという
伝説的なLIVEとなりました。

その時のステージ衣装は
あの日の豪雨で全身ずぶ濡れになった10年前を思い出しました。

そして涙する(笑)

セトリは一切カブりなし

真冬から初夏にかけての
『B’z LIVE-GYM 2008-ACTION-』

真夏と残暑の
『B’z LIVE-GYM Pleasure2008-GLORY DAYS-』

セットリストが一切カブらないのです。
そのまんまやないか(笑)

特にホールからアリーナ公演へ突入した

『B’z LIVE-GYM 2008-ACTION-』

20周年の集大成である

『B’z LIVE-GYM Pleasure2008-GLORY DAYS-』

『B’z LIVE-GYM 2008-ACTION-』

でアリーナ公演で演奏された曲は

『B’z LIVE-GYM Pleasure2008-GLORY DAYS-』

では一切演奏されませんでした。

それゆえにセトリのカブりが全くなかったのです。

どんなセトリでもB’zのLIVE-GYMはスゴいんだと
B’zが世界に発信したメッセージに感じました。

2009年

『B’zSHOWCASE 2009-B’z In Your Town-』
『SUMMER SONIC-2009-』

20周年記念のLIVE-GYMを無事に走り終えたB’z。

2009年は21年目のB’zは制作活動がメインになり
LIVEは上記のみでした。

その時にお二人が着用していた衣装も熱を帯びていました。

僕個人としては

『SUMMER SONIC-2009-』

この日の1日は記憶に今も残っています。
千葉マリンスタジアムに
朝一7時前から終演するまで滞在していました。
ゆっくりとB’zのLIVEが観たいと思い
スタジアムのバックネット裏で楽しみました。

B’zの登場時刻直前に

入場制限

がかかり座席があるもないも関わらず
階段の手すりを掴みながら鑑賞される方も多く観られました。
B’zに興味がない人も
この日を境に多くの方がB’zファンになったに違いありません!

この展示をもってフィルムエリア、ステージ衣装エリアは
見納めです。

楽器エリア同様に頭を下げてお礼をしました。

そして最終エリアに向かいます。

圧巻のステージ模型

先ほどのエリアから次の最終エリアに突入します。

懐かしのを・・・

MADE IN オレの手が傷手書き図です。
(変換は僕よりもアホです)

こちらにはB’zのステージセットの模型が展示されていました。

『B’z LIVE-GYM 2005-CIRCLE OF ROCK-』

この時のLIVEに参加された方は
当時を思い出したのではないでしょうか?

この映像に全てが集約されています。
大阪ドームの最終日。
僕が関西で観た最後のLIVE-GYMでした。

2018年の現在から2005年は13年前です。
13年前の映像からも
変わらぬB’zの最強のLIVE-GYMです。

この時のステージ模型をありとあらゆる方向から見つめていました。

B’z後期の活動photo

さらに壁面には後期を代表するB’zの豪華絢爛のお写真が・・・

いろんな年代ごとの写真が網羅されていました。

この年のこの頃にはこんなことがあったな・・・と

そう思うとまた涙(笑)

玉ねぎを刻んだのも玉ねぎ臭も一切ありません。
僕の涙はヤラセでもありませんでした。

ヤラセで泣ける人がすげーなと思いますが・・・

こんなにかっこいいB’zの写真は反則です。

この写真を何かの販促にしてくれないでしょうか\(^o^)/

そしてこの位置は出口までのエリアが
一望出来るポイントでもありました。

この二ヶ月半の感謝の気持ちと過去にB’zの音楽聴いていた時に
僕自身に起きた事を思い出したりも・・・

何回泣かせてくれるねんと・・・

2010年〜2011年

2009年以降のステージ衣装がお目見えします。

『B’z LIVE-GYM 2010-Ain’t No Magic-』
『B’z LIVE-GYM 2011-C’mon-』

2009年にB’zがチケットについて厳格な措置を講じました。
それはチケット販売における概念を覆すものでした。

座席が当日までわからない

座席に種類を設けました。

A席S席とあと一つは

SS席

上記が大きな改変でございます。

不正転売防止

読んで字のごとくです。

公演日当日まで
アリーナ席なのか、スタンド席なのか
一切わからなくなりました。

アリーナ最前列で何十万とかの時代に
B’zが終止符を打とうとしてくれました。

席種を設けることでチケットの金額にも差異ができます。

特にSS席は最大限の厳格さです。

SS席とは?!

このSS席を取得するためには最低条件として

B’z公式ファンクラブである

『B’z party』の会員のみ。

入場は本人に限定されます。

さらに本人かどうかを確認する為の措置として

写真付き本人確認書類の提示

ここまでするために原則本人以外は絶対に入場不可なのです。
(特例の譲渡に関しては公式をご覧ください)

SS席はステージからの距離がもっとも近い席でもあります。

その特別感ゆえに枚数もごく少数です。
当選された方は幸運の持ち主なのでしょう。

僕はB’z LIVE-GYMを観れればそれで良いので
SS席へのエントリーはしたことがありません。

安全策です(笑)
(笑)のように笑えませんが
席はともあれLIVE-GYMに行くのが目的!

空飛ぶステージ

『B’z LIVE-GYM 2010-Ain’t No Magic-』
『B’z LIVE-GYM 2011-C’mon-』

上記のツアーではステージが動き
観客の上空を通り抜けるという
ど迫力の演出です。

それは・・・

こんな感じで登場して・・・

このように上空を舞うワケです。

盛り上がらないワケがありません!

2010年のツアーでこの演出をしたので

2011年もこの演出がされました。

その時のツアーのステージ衣装が展示してあります。
映像で観る稲葉さん着用のGOLDのスーツではなく
日替わりのパープルのスーツが新鮮でした。

2011年は東日本大震災が起きた一年でした。

『B’z LIVE-GYM 2011-C’mon-』

このツアーも感動のツアーでした!

稲葉さんのMCで『一緒に!』という
この言葉に勇気付けられた方いるのではないでしょうか?

2012年〜2013年

『B’z LIVE-GYM2012-Int0 Free-』
『B’z LIVE-GYM Pleasure2013-ENDLESS SUMMER-』
『AEROSONIC』

2012年になってもB’zの活動は止まりません。

B’zが北米を周ったツアー
『B’z LIVE-GYM2012-Int0 Free-』

上記のツアー後に急遽決定した
日本に凱旋帰国した追加公演の衣装も展示してありました。

『B’z LIVE-GYM Pleasure2013-ENDLESS SUMMER-』

2013年はB’zのデビュー25周年の記念の一年でした。
その記念すべきLIVEでの衣装も観れました。

『AEROSONIC』

2013年にアメリカの大御所バンドである
エアロスミスとの夢の共演でした。

その時に着用していたB’zのお二人の衣装も感動です。

2014年〜2015年

『Tak Matsumoto LIVE 2014-New Horizon-』
『Koshi Inaba LIVE 2014〜en-ball〜』
『B’z LIVE-GYM 2015-EPIC NIGHT-』

2014年はB’zとしてではなく
お互いがソロの活動が中心でした。

その上記のLIVEでお二人が着用していた衣装も懐かしいです。

B’zで何万人収容のスタジアムですら落選者が続出するのに

松本さん→blue note東京:約300人

稲葉さん→品川ステラボール:約1000人

当選する気はなくまぁ当たればえぇか(笑)
と完全に諦めモードの気持ちでエントリーしました。

そしたら奇跡が・・・

さらに・・・!

僕は奇跡なのか2014年のB’zのお二人のソロツアーに当選しました。

上記の写真は本人確認完了後入場した時の写真です。

撮影禁止やろが!!!

でもご安心を。

blue noteでは開演まで限定で撮影の許可がおりました。
品川ステラボールでは会場外で撮影はオッケーでした。

この二枚の写真はゲートで本人確認して入場しなければ撮影不可。

激戦のチケットに当選した方のみの光景です。

松本さんのギターの音色に酔いしれ
稲葉さんの歌声に熱狂する

松本さんも稲葉さんもサイコーのソロのLIVEでした。

そして次のように口にするのです。

B’zが観たいなと・・・

そして2005年にソロではなく

『B’z LIVE-GYM 2015-EPIC NIGHT-』

B’zとしてのLIVEが開催されました。

その時に着用していた稲葉さんの衣装がもう・・・
何回オレを泣かせんねんと(笑)

B’zはんぱないって!稲葉さんはんぱないって!
50歳超えてんのにどピンクのスーツ着て来んねんもん!
そんなん出来ひんやん、普通。

流行に乗って思ったまでを(笑)

2016年〜2018年

『Koshi Inaba LIVE 2016〜enIII〜』
『Tak Matsumoto Tour 2016-The Voyage-』
『INABA/SALAS“CHUBBY GROOVE TOUR 2017”』
『Tak Matsumoto&Daniel Ho Live!2017-Electric Island,Acoustic Sea-』
『B’z LIVE-GYM 2017-2018-LIVE DINOSAOR-』

ご覧の通りこの2年間にお互いにソロを充実させ
さらにB’z としてもLIVE-GYMの開催も!

上記のツアーのどの衣装も素敵でした。

中でもB’zとしての最新LIVE-GYMとしての
『B’z LIVE-GYM 2017-2018-LIVE DINOSAOR-』

 

この時に松本さんが着ていた光沢感のある深いブルーのシャツ
稲葉さんは真冬の季節感感じるブラウンのコート

その時に感じたのは・・・

B’zハンパないって!松本さんハンパないって!
稲葉さんから歌えとムチャ振りされて
サクっと歌い切ってまうんやもん!
そんなん出来ひんやん、普通

稲葉さんが松本さんに歌のムチャ振りをしていました。

そしてなによりも

『B’z LIVE-GYM 2017-2018-LIVE DINOSAOR-』

このツアー中にB’zとして参加した時に
稲葉さんが急遽歌えなくなるというアクシデントが・・・

それゆえにツアーが中断するのかもと心配されましたが
なんとか最後まで完走してくれました。

B’z半端ないって!ホンマに半端ないって!
30年活動してんのに
LIVE-GYMが中止になったこと一回も無いねんもん!
そんなん出来へんやん、普通

上記の『半端ない』はサッカーW杯の
日本対コロンビア戦の直後の為に流行りを取り入れました(笑)

B’zの松本さん、稲葉さん
本当にありがとうございました。

B’zのお二人の魂が宿る衣装コーナーともお別れです。

TAK SIDE

前期と同様に松本さんが作曲で使用された譜面が展示されておりました。

前期と後期を比較して思うのが
前期の『狼少年稲葉』のような
サブタイトルが一切ありませんでした。

譜面に印字されていた『BMF』が
2011年から『VERMILLIONN』への印字に進化したり・・・

私物も前期から継続展示の『ラジカセ』や『Tシャツ』もあり
新しくなったのは
『ペーパーコースター』(前期とイラスト変更あり)
『The Rolling Stonesのウォレットチェーン』
GLAYのTAKUROさんからの頂き物である
『BAR サイン』(ネオンのような)

INABA SIDE

TAKエリアの向かいには稲葉さんのINABAエリアがあります。

独自の言葉を用いて聴き手にどう伝わるのか?
書いては直しの繰り返しのある歌詞は

B’zの名曲の数々誕生にはこのような苦悩と葛藤があったのだと
何度も何度も拝見させていただき思い知らされました。

私物は前期と後期では総とっかえされておりました。

稲葉さんが呼吸の筋肉を鍛えるための器具である
『パワーブリーズ/赤』
作詞のノートに書かれた鉛筆で記入された
細くも太くもかすれたりもしている文字など・・・

制作過程の過酷さが誰しもに伝わったのではないでしょうか?!

B’z Exhibitionの最終日の最終エリアでさらに
毎回最大混雑エリアがこのINABAエリアでした。

HINOTORI

B’z Exhibition最終エリアの最終地点です。
2018年夏に開催される
『B’z LIVE-GYM Pleasure2018-HINOTORI-』

ツアータイトルの『HINOTORI』にまつわる展示です。

松本さんが書いた譜面には『LOVE PHANTOM opus2』と・・・
その裏面には
稲葉さんが綴った『HINOTORI』の歌詞。

どのような曲なのか!?
LIVE-GYMまで謎のまま貫くのか?!
それとも・・・

ありとあらゆる事が脳裏をよぎります。

二ヶ月半とB’z壁画

二ヶ月半変わらずに出口付近に掲げられている

B’zのお二人の壁画のようなお写真に最後のご挨拶です。

そしてその壁画に背をむけて見渡すと

先ほどの写真エリアから眺めた景色と真逆の景色が視界一面に広がります。

B’z Exhibitionで過ごしたこの二ヶ月半。
視界一面に広がるその光景が
僕の二ヶ月半を思い出させるのです。

何回泣かせてくれるねんほんまにと(笑)

そして最後の挨拶をして僕のB’z Exhibitionは幕を閉じました。

鑑賞中全エリアで全ての方では無いですが
この二ヶ月半お世話になったスタッフさん警備員さんにも
ありがとうございましたとお礼が出来たのが嬉しかったです。

グランドフィナーレ

感動の後期ミュージアム鑑賞の後に
何度通ったかわからないストアにも。

B’zストアも本日を持って閉店でございます。
数々の思い出があるストアとも今日でお別れです。
ありがとうございました。

最後の最後に・・・

伝説となった『B’z岡山デニム』を着用しての自撮り\(^o^)/

そして・・・

最終日に入場が叶わなかった方々のお見送りです。
入場された方ではありませんが
B’zに対しての情熱をお持ちだと感心させられました。

さらに・・・

このように最後の最後を見ようと大勢の方々が。
まさかこのようなことがあるかもなと
僕が思っていたことをみなさんも考えていたとは・・・

さらにさらに・・・

会場の外ではこのような光景に・・・

平日の金曜日にB’zが好きでたまらない方で埋め尽くされました。

さらに運良く華奢な体を駆使しトラブルも何もなく前まで来れました(笑)
その僕の背後にはこのように
B’zに対する熱い思いの方々です。

B’zの松本さん、稲葉さん
もし観ていたらですが
これが最終日に集まったB’zを愛する方々です。

そして・・・

シャッターが閉じられてB’zのお二人とお別れです。

その直後に感動が・・・

二ヶ月半尽力されたスタッフさんに惜しみない拍手が\(^o^)/

本当にありがとうございました。

二ヶ月半に秘めた思い

二ヶ月半に渡るB’z Exhibitionが閉幕しました。

Twitter上にB’z Exhibitionのことを
二ヶ月半Tweetしましたが

これだけはしないようにしていたことがあります。

今からB’z Exhibition行ってきますなどの

来場予告だけは一切しないようにしていました

僕がどうなるのかはどうでもいいのですが、
僕以外の全国から来場される方と
B’zの聖域だけは傷つけるわけにはいかないと・・・

B’zを傷つけたとB’zの顔に泥を塗ったと
激昂されている6万人以上の方々からすると
僕の一言が戯言に聞こえるでしょうけど・・・

B’zの顔に泥塗る行為だと一切思っても無いですので!
僕一人の言動で汚れるB’zだったらどうします?

B’zの名前に泥を塗るという文字や言葉そのものが許すまじであると!

僕が叩かれようが批判されようが構いません。
悪いことしているとは一切思いませんので。

それでもああだこうだ言うんでしょうけど(笑)

オレと同じことかそれ以上のことしてから言えよと・・・

その僕に誹謗中傷が集中することにより

未だにB’zの存在も知らない方々にB’zを知ってもらえるのではないかと・・・

30周年のこの節目の年からB’zが好きになった人が出て来たらと・・・

ステキなことだと思いませんか???

B’zな命名

僕の熱心なアンチの方がTwitter上で僕に命名してくれました。

『B’zブログ宣伝徹夜絆マン』

長いねん(笑)

そんな僕にたいして出禁措置も一切せず鑑賞させてくれた

B’zの松本さん、稲葉さん、全関係者、スタッフの方々
ありがとうございました。

B’z Exhibitionは終わりましたが
火の鳥として飛翔する!
寂しさをHINOTORIが一瞬で消し去るのだと・・・

『B’z LIVE-GYM Pleasure2018-HINOTORI-』

この夏に再会を地下って誓って!

まとめ

6/15日に閉幕したB’z Exhibitionの最終日と題した
総集編になってしまい
さらにサッカーW杯も始まって
集中力が低下してなんとか
6/22完成しました。

下記を観て僕がこの記事に苦戦していたことを嘲笑(あざわら)ってください。

しかし

僕はここからさらにB’z Exhibitionの前期と後期の
総集編を作成しますので(笑)
乞うご期待を!!!

B’z Exhibitionは永久にフメツです。

※6月15日の最終日の模様を追記しておりますので楽しみにお待ちください!


6/22完成しました!

※6/17:2時15分 眠いので寝ます(T-T)
6/17:22時37分 これから更新します
6/18:22時07分 帰宅したので更新していきます
W杯が面白すぎて集中できません(T-T)
6/19:1時41分 記事内容考え中・・・
6/19:14時30分 更新スタート!
日本がコロンビアに勝ってホッとしてます。
6/20:21時35分 これから更新します。
6/21:映画観てましたので未更新です。
6/22:関西完成予定です。→完成\(^o^)/

長丁場にお付き合いいただきありがとうございました。

Bzの最新、過去の人気記事はこちらに盛り沢山あります。



B’zの特番もWOWOWで

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