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B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018へ行って来た㉟後期総集編-オーディオガイド-7

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いつもご覧いただきありがとうございます。

『B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』

いつでもあの感動を蘇るような記事作成を心がけております。

前回の-オーディオガイド-6

の続編としてお届けします。

オーディオガイド完コピです。
いわゆる<文字起こし>です。

この世に完全なものは無いのに挑戦してます。
合ってなくても許してください(笑)

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僕の熱意とやらで・・・

BAKSさんのお写真を拝借させていただきお届けいたします。

皆さま、最後までお楽しみくださいませ。

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<ツアーパス>と<ピック>

まずはこちらを・・・

出典:BARKS『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』後期の見どころ

2003年以降のB’z LIVE-GYMや
松本さんと稲葉さんのソロツアー時の
<パス>と<ピック>が網羅されていました。

これも普段では絶対にお目にかかれないお宝に間違いありません。

この中にLIVE以外に用意されたPASSもありました。

それは

<TAK MATSUMOTO -30th ANNIVERSARY&50th BIRTHDAY->
GUEST PASS
INABA KOSHI

上記のような文字が記されたパスがありました。

この<阪神タイガース>のような黄色が基調のパスでした。

-30th ANNIVERSARY&50th BIRTHDAY-

これはいったいどういう事なのか今でも謎です。

B’z30周年である2018年。
松本さんは57歳です。

松本さんが50歳の時にB’z30周年の前祝いなのかも・・・

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それにしてもステキお宝でした。

パスの隣にはピックがありました。

松本さん仕様の【玲】
稲葉さん仕様の【志】

B’z LIVE-GYM毎に

松本さんと稲葉さん

それぞれ一枚ずつのピックがありました。
この写真からは詳細が伝えられないのが残念です。

僕の熱意だけでお許しください・・・

<歴代ツアーグッズ>

こちらも・・・

出典:BARKS『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』後期の見どころ

2003年〜2018年まで完全網羅
LIVE-GYMグッズ!

大量の種類のグッズが販売されていたので
こちらではその中から厳選されたものがピックアップされてました。

気になったのは

『B’z LIVE-GYM The Final Pleasure-IT’S SHOWTIME-』
扇子

『B’z LIVE-GYM 2005-CIRCLE OF ROCK-』
網走番外編Tシャツ
カラビナ

『B’z LIVE-GYM Pleasure2008-GLORY DAYS-』
ドリンクボトル
ナンバープレート

『B’zSHOWCASE 2017-B’z In Your Town-』
必殺!日置人Tシャツ

『B’z LIVE-GYM 2017-2018-LIVE DINOSAOR-』
たまご

数え上げればキリがないですが
ステキすぎます\(^o^)/

こちらを・・・

『B’z LIVE-GYM 2005-CIRCLE OF ROCK-』
カラビナ

この丸い輪っかになったのがカラビナです。
2005年から2018年の現在まで愛用しています。

僕はルイヴィトンとかグッチとかブルガリアとかの
高級ブランドの小物よりも
B’zのこのカラビナ好きなので大事に使っています。

毎回ツアー毎にツアーロゴが発表されるたびに燃え上がります!

<ロックウォーク>

こちらを・・・

出典:BARKSより『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』の全貌

これはいったいなんなのか???

下記をご参照くだされ!

 

Hollywood’s RockWalkは、1985年にハリウッドの中心に位置するギターセンター・ストアに設立された、ロックを芸術として、音楽の発展に大きく貢献したミュージシャンの功績を称えるもの。殿堂入りとなったミュージシャンたちは、彼らのサイン入りプレートと手形が刻印され、貴重なギターの展示などとともに、ロックの歴史を辿るメモリアルな場所に名を連ねている。チャイニーズシアターのロック版として音楽ファンを魅了し続けているロサンゼルスの有名スポットだ。

これまでに、エルヴィス・プレスリー、ジミ・ヘンドリックス、KISS、エアロスミス、ヴァン・ヘイレン、エリック・クラプトン、スティーヴ・ヴァイ、スラッシュなど数々のミュージシャン、175(人/組)が殿堂入りし、現地でセレモニー(授賞式)が開催されてきたが、日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのはB’zが初。結成から20周年を迎え、いまもなおトップを走り続ける彼らに、ふさわしい栄誉が贈られることになった。

ご覧の通りでございます。

動画でも・・・

1分ごろからそのシーンが!

B’zが世界にその名を轟かせた偉業であります。

そして-オーディオガイド-7でも話題になりました。

ではその-オーディオガイド-7の内容を!

この-オーディオガイド-7は二部構成でした。

一部と二部に分けてお届けします!

-オーディオガイド-7 一部

おなじみの・・・

MADE IN オレ

おなじみになりました(笑)
なぜか夢中になって書いていたのを思い出します・・・

ではその内容を
B’z の松本さんと稲葉さん
お二人の肉声にご自身のHeartに変換しお楽しみください。

<Hollywood Rock Walk>

-ロックウォークについて-


稲:ハリウッドロックウォーク。
これは我々が受賞した訳ですけれども・・・
光栄な事でございましたね!

松:こんな事が日本で活動しててもあるんだなという感じでしたね。
有名な写真家であるロバートナイトさんの推薦で・・・
そこにスティーブ・ヴァイさんとかもね賛同して下さって
受賞になったらしいんですけれども・・・

稲:なるほどね。

松:なんか華やかだったよね?!受賞の時なんかも?!

稲:あんまり経験した事ないですよね!
こちらのミュージシャンの友達なんかも集まってくれて・・・

松:そうですね。

稲:珍しくていい経験させて頂きましたね!

松:なんかあのさハンドプリント取るじゃない?!
台ごと全部倒れちゃってさ(笑)

稲:あれはあんな事あるのかと思いましたよね(笑)

松:まぁけっこう笑えましたよね(笑)よかったね!

稲:そのちょっと前にレコーディングでLAにいた時に、
あそこで本当にジミー・ペイジのインダクションかなんかやってて・・・
ロックウォークのセレモニーやってるの見に行きました。

松:あれ、ジミー・ペイジとエディ・ヴァンヘイレンの
何人かまとめてやってたんだよね!?たしか!
本人たちの姿は人だかりで見えませんでした。

稲:ま、そうゆうのも見てたからね。

松:まさか自分たちがやらせて頂くとは夢にも思わなかったよね。


-オーディオガイド-7 二部

二部のも・・・

出典:BARKSより『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』の全貌

ご覧の通りB’z の歴代のオリジナルのロゴが!!!
30周年の歴史がここでも味わえます!

そしておなじみのを・・・

こちらも載っけます\(^o^)/

-B’z 歴代ロゴについて-


稲:意外とですね、けっこう変わっているんですよね。
ロゴは一番最初のデビューの時なんかは・・・
これはデザイナーの方が考えてくれて、
発音記号のようなものを入れてくれて書かれたB’zと書いたロゴですけれども、
その後に我々の名前が入っているね・・・ロゴになりまして・・・

松:いやコレでもね、今使っているロゴはさぁオリジナルのロゴなんだけれども、
1枚目から コレでしたよね?!この発音記号みたいなやつはさぁ、
今のオリジナルの今のロゴプラス・・・それがついていたんだよね!

稲:あ、そうだっけ?!「I」まで入っているわコレ!

松:名前も下に書いてあって、で結局色んな紆余曲折ありながらも
結局元に戻ったのというところですかね。

稲:そうか・・・コレ読めないからわざわざこうしたのかな・・・
じゃあ・・・

松:うーん・・・

稲:ちゃんと「I」って書いてあるもんな・・・
で、-OFF THE LOCK-で名前が入って、-BREAK THROUGH-でちょっと・・・

松:ナナメになってますよね?!

稲:これ、ちょくちょく変えてますよねこの辺りは・・・
これアルバムごとに近いくらいに・・・
で-The 7th Blues-のアルバムの時にはね、こう・・・わりとエンブレムのようになって、
-BUZZ-の時は蜂とイメージして、お尻に針があるとの事で
こういうロゴになっていると思いますけれども・・・
で、まぁ一回・・・今のと同じのになっていますね。95年。

松:そんでまた違うところに行ってたんだ(笑)

稲:迷走しているのでしょうか?!(笑)で、また色々変わりつつ・・・
今のも長いですよね?!
2004年からコレになってから変わらないんじゃないでしょうかね。

松:そうですね。


まとめ

いかがでしたたでしょうか???

このエリアで楽器エリアとはお別れでございます。
最終日はこのエリアでギターも機材も含め
全ての展示品を観てました。

-オーディオガイド-7の一部

手形を押している時にその台ごと倒れるというハプニングにも
B’z のお二人はユーモアに代えていらっしゃいました。

稲:あれはあんな事あるのかと思いましたよね(笑)

松:まぁけっこう笑えましたよね(笑)よかったね!

文字だけをみても楽しそうなのが伝わりますよね?!

-オーディオガイド-7の二部

1988年から2018年現在まで至るまでの
B’zのオリジナルのロゴについて

B’z のお二人がロゴについてのエピソードで
当時の事を振り返る為に悩んでいたりとか・・・

B’z のロゴ一つにでも
お二人にとっては数えきれないほどの思いがあるのではと・・・

B’z のお二人にとっても思い出は
ファンである僕にとっても思い出です。

この7のオーディオガイドに行き着くまで
なんども聞いて書いてまた振り出しに戻ったりとか・・・

そしてこの7のオーディオガイドから
完コピに近づけるコツを掴んだという・・・。

これまでの1から6までに書いたものは

全部おじゃんにして(笑)

7からもう一度書き直したりと・・・

そのおかげでオーディオガイドを
どう聞き取ってメモできるかを極められた感がしております。

今回もお付き合いありがとうございました。

次回は-オーディオガイド-8の総集編

をお届けします。

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