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B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018へ行って来た㊶後期総集編-オーディオガイド-13

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いつもご覧いただきありがとうございます。

『B’z 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』

今更ですが41作品目になりました(笑)

B’zのブログはライバルだらけで誰も注目しないだろうと・・・
しかし書き始めるとどこの誰かも知らない人にウケました^ ^

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B’z Exhibitionの事を書き出してExhibition終演のころには
想像を遥かに超えていました。

アクセスを一人換算すると東京ドームの収容人数を軽く超えます!

宣伝だとかなんだかんだ言われましたが
ただの宣伝だけなら叩かれて終わりでしょう。

その一作からのが積み重ねが今に至ります。

激励賞賛誹謗中傷・・・

何言われても動じませんので(笑)

アホより→どアホ
こんな人間ですから\(^o^)/

それよりなによりも全て皆様のおかげです。
ありがとうございました。

で終わる内容ではありませんので!!!!

前回の-オーディオガイド-12

の続編としてお届けします。

オーディオガイド完コピです。
<文字起こし>です

完璧であろうがなかろうが熱意が伝われば幸いです。

BARKSさんの貴重なお写真と共にお届けします。

最後までお楽しみください!

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2012年から2013年

ではこちらを・・・

出典:BARKSBz 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』後期の見どころ

カラフルな彩の衣装が存在感を放ちます!!!

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2012年から2013年にかけては

『B’z LIVE-GYM2012-Int0 Free-』

『B’z LIVE-GYM Pleasure2013-ENDLESS SUMMER-』

上記のLIVE-GYMの衣装が!

特に2013年はB’z25周年の記念ツアーでした。
そのLIVE-GYMの真っ最中に開催されたイベントが・・・

『AEROSONIC』

<エアロソニック>と読みます。

アメリカが世界に誇るロックバンド

エアロスミス

とB’zのスペシャルコラボが実現したのです。

その時の衣装も展示されていました。

この写真では英文字の赤の半袖シャツが稲葉さんの衣装でした。
その上の黄色のシャツにも同じ英文字が・・・

Enter
ye in
by the
narrow
gate

黄色だと・・・

Enter
ye in
by the
narrow
gate

はいこの通り(笑)
みえねー(T-T)

細かいところなんですが
この赤と黄のシャツの英文字がプリントされている位置が
微妙に違うのです。

なぜわかったのか???

ボタンの留める位置に
同じ英文字がプリントされていないという・・・

恐らく同じものは二つもないかもしれません。

Enter
ye in
by the
narrow
gate

この文字を訳すると・・・

狭き門を入れ

らしいです。

要は誰もやらない事に挑戦する!とも解釈できませんか?!

25周年のPleasureでは・・・

写真で展示されていて着用されている衣装はこれです!!!

稲葉さんの全力失踪疾走ですよ!!!
失踪してどうすんねん(笑)

ステキな25周年記念でした。

2014年〜2015年

こちらも・・・

出典:BARKSBz 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』後期の見どころ

こちらも豪華すぎてたまりませんね^ ^

『Tak Matsumoto LIVE 2014-New Horizon-』
『Koshi Inaba LIVE 2014〜en-ball〜』

『B’z LIVE-GYM 2015-EPIC NIGHT-』

2014年はB’zとしての活動よりもソロがメインの一年でした。
上記の写真では
右半分がソロツアーで着用された衣装です。

そして左側は
B’zとしてのツアーの衣装です。

中でも稲葉さんの着用されていたスーツです。
この写真では紫に見えますが
ドがつくほどのピンクでした。

味の素スタジアムのLIVEの時の衣装でした。

しかし

このツアーが映像化された千秋楽の名古屋は・・・

一曲目をご覧いただければお分かりになります。
ピンクのスーツではございません。

この動画のサムネイルだけが
稲葉さんのピンクのパンツスタイルという・・・

細かいところではありますが
このピンクともう一つのスーツの膝下が擦れて黒ずんでいました。

稲葉さんが酷使されていたのが伝わるのではないでしょうか?!

2016年〜2018年

こちらも・・・

出典:BARKSBz 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』後期の見どころ

『Koshi Inaba LIVE 2016〜enIII〜』
『Tak Matsumoto Tour 2016-The Voyage-』

そして翌年の2017年は

『INABA/SALAS“CHUBBY GROOVE TOUR 2017”』
『Tak Matsumoto&Daniel Ho Live!2017-Electric Island,Acoustic Sea-』
『B’z LIVE-GYM 2017-2018-LIVE DINOSAOR-』

2016年から2017年は
ご覧のとおりB’zよりもソロ中心の活動でした。

松本さんと稲葉さんの
それぞれのソロの衣装も存在感たっぷりでした。

B’zとしての最新LIVE-GYMの

『B’z LIVE-GYM 2017-2018-LIVE DINOSAOR-』

オープニングで稲葉さんと松本さんが着用されていた衣装も!!!
ブーツまで展示されていました。

そしてこちらがステージ衣装の最終地でした。
ステキすぎる衣装たちともここでお別れです。

最終エリア

こちらを・・・

出典:BARKSBz 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』後期の見どころ

こちらが最終エリアの最終地でございます。

それにしてもなんと豪華なことか!!!

この写真の右側と左側にさらなるスペシャルなエリアが・・・

まずはその右側より・・・

TAK SIDE

松本さんに特化したエリアです。

それは・・・

出典:BARKSBz 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』後期の見どころ

松本さん直々に書かれた譜面です。

この譜面にあるハンコは曲に対しての松本さんのOKサインとのこと。

譜面の全曲

2003年から2018年までの全曲ではありません。

さすがに全曲は展示しきれませんから(笑)

曲は下記の通りです^ ^


  • Pleasure 2008
  • 光芒
  • 衝動
  • OCEAN
  • 愛のバクダン
  • Arigato

  • MY LONELY TOWN
  • イチブとゼンブ
  • DIVE
  • ultra soul 2011

  • CHAMP
  • Dinosaur
  • RED
  • 有頂天

上記の曲の譜面が展示されてました。

これだけではあまり伝わらない感がしたので
ノートに書き書き書きました。

おなじみの・・・

MADE IN オレ

一曲ごとに記されていたことをメモってます!
マニアな方もそうでない方にも楽しんでいただければ・・・

<イチブとゼンブ>や<OCEAN>なら海猿など
細かなことが記されておりました。

GLAYのTAKUROさんより頂き物

松本さんと親交のある
GLAYのTAKUROさんからの頂き物が・・・

出典:BARKSBz 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』後期の見どころ

こちらでございます!!!

TAK’S BAR

外観も凝っていてロックで熱い感じが
松本さんのイメージではないでしょうか?!

松本さんの私物

それは・・・

出典:BARKSBz 30th Year Exhibition SCENES 1988-2018』後期の見どころ

こちらがその松本さんの私物でございます。

音楽界での大成功を修めておられますが
昔の思い出も大切に取られているのがよくわかります。

右端のラジカセで名曲を何曲も量産できた相棒とのこと
サングラスは松本さん愛用で定番のレイバンです。

そしてこちらが-オーディオガイド-13のポイントです。

-オーディオガイド-13

またまたおなじみの・・・

MADE IN オレ

ストーリーは短いのですがなぜか大変でした。

それではB’zのお二人の肉声に置き換えてお楽しみください!

過去に行ったコンサートチケット


-TAK エリア-

松:僕の・・・その・・・今までためてきたというかね・・・
もう、もっとたくさんあるんですけど・・・
実際、自分が行ったコンサートのチケット・・・
昔はねこうやってね、バンドにの名前がロゴが入っていたりとかね、
それをもう眺めて楽しみにするっていう感じが・・・
そこにあるのは、その・・・僕が初めてですね、コンサートに行ったのは
-ディープパープル-でしたね。日本武道館の。
だとか・・・

稲:よく取ってありますよね!しかし・・・

松:うーん・・・そうなんだよね。
なんかキレイにそのまま箱に入ってある。それもまとめて。

稲:ちゃんとしてるわぁ(笑)

松:あと、-ラウドネス-の浅草国際のデビューのね。

稲:すごい!!!すげーーーーーー!!!!!マジっ!?

松:ファンにはたまらないでしょう?!
この前オレ、まーくん(山下昌良さん)とタッカン(高崎晃さん)に見せたもん!

稲:すごいよそれは!!!

松:こんなのあるんですよって。

稲:素晴らしいっ!!!!

松:はいっ!!!


まとめ

いかがでしたでしょうか???

オーディオガイドで注目すべきは


稲:ちゃんとしてるわぁ(笑)

稲:すごい!!!すげーーーーーー!!!!!マジっ!?


この文面だと伝わりにくいのですが
テンションが上がりまくっていたのか
稲葉さんは松本さんが話している時に
すげーっていう言葉を連呼しておりました。

稲葉さんはラウドネスの追っかけをされていたそうで
それゆえにものすごく嬉しそうに絶叫されていました。

50歳でも常に気持ちは若いなと感じました。

すてきな展示品も残り僅かとなって参りました。
次回もステキな展示品をステキに思っていただけるような
作品をお届けします。

今回もお付き合いいただきありがとうございました。

次回は-オーディオガイド-14

の総集編をお届けします。

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