journey-旅-

北九州での快適なホテル生活

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いつもご覧いただきありがとうございます。

前回の続編です。

東京羽田空港から約二時間のフライトで出張先の北九州市へ到着しました。

到着と同時に北九州市の中心地であるJR小倉駅の巨大な駅ビルがお出迎えしてくれました。

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そしてJR小倉駅から徒歩2分ほどで今回の宿泊施設である
ダイワロイネットホテル小倉駅前に到着しました。

今回の出張で僕らが快適に過ごせるようにということで、
会社側からの粋な計らいでOPENしてまだ新しい素敵なホテルをご用意していただけました。

 

同じ場所で一ヶ月以上過ごすことになりますので、東京に帰りたくならないかなって
心配していたのですが、部屋を見たその瞬間にここから帰りたくなくなりました。

なんて綺麗なお部屋なのでしょうかと言いたくもなります。
そう言わなければこの素敵で綺麗なお部屋に対して失礼に当たります。
概要はコレです。↓

大きくて広いベッド、その先にはカーテン側にある小さなソファが\(^o^)/

このソファに横たわりフルーツなんか食べたんねんって思いました。

東京の僕の自宅にあるベッドは足が壊れていて、
その足の代用として読まなくなった雑誌をカマして補強して使用しているので、
このホテルのベッドを見た瞬間、快眠をお約束してくれるなと嬉しくもなりました。

さらにさらに巨大いな薄い長方形で黒い物体が…

なんと40型のワイド液晶テレビです。
さらに分割手数料はジャパネットたかたが負担したのかどうかわかりませんが、
この部屋の空間の中ではこのテレビはかなりの存在感です。

しかもこのテレビを支えている長く大きい事務デスクと、
仕事ができる風に見えるかもしれないデスクチェアともう贅沢三昧です。

そのうえ宿泊費は会社が負担してくれるのですから至れり尽くせりとはまさにこのことです。

そして僕が一番嬉しかったのはここです↓

この豪華な水回りです。(写真でかくてすいません)

これを見てどこが豪華やねんとツッコミたくなる人もいるでしょうけど、
なによりも嬉しいのが、電気ガス水道代は宿泊費に含まれる為に浴槽にお湯貯めて入浴できるのです。

まあ普通に毎日浴槽にお湯ためてゆっくりお風呂入りたいですが、浴槽にお湯を毎日貯めてると
ガス代と電気代と水道代がアホみたいに搾取されるので、シャワーで我慢していた日々から解放されて、
ケチることなく毎日お湯いっぱいの湯船にゆっくりと浸かれるんだと興奮しまくっていました。

トイレはウォシュレット付きという自宅と比較すれば完全な非日常感です。

この快適な部屋でのロングステイできるんだと喜び爆発させて初日に終わりを告げます。

続く

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